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□18歳未満の方は利用禁止!詳しくはここを読め□

2007/10/12よりプロキシ利用の書込、もしくはIPが数字の場合は記事の削除を行います。
業者ではないと言われても通りません、利用を希望する場合は一般プロバイダをご利用ください。
※あまりにも悪意のある書込があった場合、例えイタズラであっても無条件警察へデータ提出を行います。
   もちろんプロキシを使用しても100%バレますので、警察を甘くみない方が良いと思います。(2008/03/23記載)


□メールシステム不具合に関する情報□→15:05復旧完了です

緊縛   


[1387] 無題 投稿者:ゆり 投稿日:2008/09/27(Sat) 16:15:16  
  淋しい。本当は弱くて、どうしようもないあたし
そんなあたしを分って欲しくて、怒って欲しくて
でも、本当の愛にはたどり着けなくて、遠くて。
あたしは何を求めているんだろう
本当は分っている?
素直になれないだけ?

素直にさせて欲しい
その力強さで・・・やさしさで
こんなあたしだからこそ

やすらぎを求めて
いつか辿り着きたい

      Re: 無題 投稿者:傍観者 - 2008/09/29(Mon) 13:48:41 メール送信
良いですね〜♪
御自身の事とても良く分かっていらっしゃる。。。
前総理みたいですね(客観的に・・・)

自分の心の声に素直になれば、直ぐにも
辿り着けますよ。。。
頑張ってくださいね。

[1386] 羞恥地獄の初め 投稿者:なかむら 投稿日:2008/09/23(Tue) 12:52:50   メール送信
  おまえにあったら、まずは奴隷女の体のことをよく知りたいから、じっくり身体検査からはじめるぞ。
抵抗できないように柱に縛り付けようか。
最初は下着のチェックから。どんな色の、どんな形の下着をつけているのかスカートの中に顔を突っ込んでじっくりチェックしてやる。
なんだもう大洪水じゃないか、この淫乱女。びしょびしょだ。
でも本番はこれからだ。一枚一枚、服を剥ぎ取ってやる。
最初は上から。乳首の色や大きさ、胸のやわらかさなどよくチェックしてやる。当然感度もだ。
いじって、なめて、じっくりチェックしたらいよいよ下半身だ。
なんだ、涙ぐんでいるのか?もっと恥ずかしい目にあわせてやる。
恥ずかしいところは自分で広げなさい。
じっくり時間をとってチェックをするぞ。
左右のびらびらの色や大きさや、ぽつんとついてるもっとも敏感な部分の大きさ、これから私の性欲処理便所として肉棒を受け入れる穴の状態など特に念入りに観察してやる。
よく見えるように観察しやすいようにいろいろなポーズをとって広げなさい。
うしろからも、両方の穴がよく見えるように、開けるんだ。
そして私の命じるままにオナニーや放尿などご主人様に気に入られるよう自分をさらしものにしろ。



[1385] 無題 投稿者:えみ 投稿日:2008/09/21(Sun) 12:38:58   メール送信
  初めて電車の中で痴漢にあったとき、
その指はシャツの上から私の敏感な乳首を探り当て、擦り、捏ね、抓り…
シャツの上からでもはっきりと分かるくらいに私の両の乳首を勃ててしまった。
そしてその指は私のシャツのボタンをひとつひとつ上から外し、肌を露わにし
そしてフロントホックのブラを外し私の乳房を晒した。
私は背中で男に両手首を握られされるがまま。
皆の視線が集まるのが怖くて声も出せず。
ドアに向かい押し付けられている私の胸は、時々すれ違う反対方向に向かう乗客の目に触れ、好奇な、あるいは侮蔑の目に晒される。
男は後ろから乳房を鷲掴みにし、揉み、乳首を捏り、爪を立てる。
私が乳首の痛みに反応して感じてしまう度、男が私の耳元でクククと嘲笑う。
男は両手で私の胸を弄び嬲る。
私の手はもう拘束されているわけではないが抗えない。
彼が胸を掴んでてくれないと立ってもいられない。

駅に着くと男は私の手にメモを握らせ何事もなかったように降りて行った、熱った体の私を放り出し。

メモには日付と電車の時間。
そして「下着をつけずに乗ること」の一言。

今日私は指定された電車に言われたとおりの格好で乗る。
期待と不安がいっぱい。


[1383] 映画館にて 投稿者:しほ 投稿日:2008/09/15(Mon) 21:16:30   メール送信
  平日の人気の少ない映画館・・・

一人で見ているといつの間にか周りを囲まれ・・・

数人がかりで責められ、犯され・・・

そのままどこかに連行されて・・・

色々妄想しちゃいます。

[1381] あるMM夫婦の願望 投稿者:京介 投稿日:2008/09/13(Sat) 11:00:00   メール送信
  夫婦ともに世間では一応「先生」と呼ばれる仕事に就いています。
日頃は人を注意したり叱り付けたりすることが多いです。
特に妻は、厳しくこわい先生という評価を受けています。

しかし、実は、私も妻もMM夫婦として、
観衆の前で公開で調教され、辱められたいという願望を持っています。
そんな願望を話し合いながら、夫婦でセックスをしたりもします。

夫婦揃って全裸に首輪をつけられて、
ステージの上で晒しものにされたいという想いが募ります。
鼻フックや浣腸・排泄などで、失笑と嘲笑を浴びたいのです。
妻が他の男性に入れ替わり犯される姿を、自分は正座をしながら見守り、
しまいには妻を犯した男性のものを、
自分は口で咥えさせられたりという屈辱を与えられたいのです。
また、そのような公開調教の様子は画像や動画に収録していただき、
終了後私達夫婦に手渡していただきたいと思います。

実現は難しいとは思いますが、私達のような夫婦に興味を持たれ、
このようなシチュエーションの設定に心当たりのある方は
いらっしゃいませんでしょうか。

      Re: あるMM夫婦の願望 投稿者:英太郎 - 2008/09/16(Tue) 10:49:15 メール送信
寝取られて亭主願望のあるM夫は沢山いますよ。
旦那さんの目の前で,愛する奥様を犯したり調教しましょうか?

[1380] M女装です、ご自由にお使いください 投稿者:伊藤 投稿日:2008/09/06(Sat) 12:56:01   メール送信
  なんて、書き込みを日時、場所を女装系の掲示板に3日前に書き込んだ。
彼女♂は、群馬に住む”繭”って子で、3カ月くらい前に知り合った。
大勢に犯されたいってことで、今回の書き込みをしてみた。

今日の夜中1時に実行された。
呼びかけは0時過ぎだったのだが。
彼女を公園のテーブルに腹ばいに縛り付け、口もアナルもつかえるように固定して、時を経つのを待った。
ひとりの男性が、自分の方へやってきて、使っていいですか?って
セーフでがんがん使ってくださいなっていうと、
ベルトを外しながら、彼女♂の方に歩いていき、まずはお口を。。
すぐに2名が彼女のところへ。
とどんどん彼女にたかった。
約2時間半の間、ずっと犯されていた。
すさまじい光景だった。
疲れきった彼女を車に乗せ、ラブホへ行き。
色々感想を話させた。
彼女♂も、2度ほど抜かれたそうだ。
何本咥え、何本入れられたか、覚えていないそうだ。
12名くらいは居たと思うが。

Mの方ってこういうのが心底嬉しいんだね。
少しは嫌なのかって思ったけど、また、したいってことだ。

遅い朝を迎え、自分も一発させて頂き、彼女♂を送っていった。

[1379] はじめまして 投稿者:M看護師 投稿日:2008/08/29(Fri) 00:32:30   メール送信
  【年齢】28
【職業】看護師
【容姿・体型】真面目そう。薄めのメイク。165cm 87-64-93(ブラサイズD70)
【髪型】黒系・セミロング。仕事中は束ねています。
【服装】支給の白衣はタイトでピチピチなうえに生地が薄く透け気味です。暑がりでナースウェアの他は、ブラ、ショーツ、ソックスだけ。白衣が肌や下着に密着したり小さめ下着が食い込んだりで、お尻や下着の形がくっきり。
【性格】清純派白衣の天使?。まじめで献身的。
【秘密】清潔好き。はしたない放屁(オナラ)が多いのが悩み。陰部、肛門周囲は毛深くショーツに収まりきらない。
【被虐妄想】悲劇恥辱系。盗撮、いじめ、嘲笑罵倒、毛毟りのような痛いことや汚物系も。

こんな私でよかったら思う存分虐めてあげてください。
いじわるで鬼畜な皆様、よろしくお願いいたします。

      Re: はじめまして 投稿者:S営業マン - 2008/09/03(Wed) 23:13:16 メール送信
毛深い陰部を綺麗に剃りたいですね!
どちらかと言うと露出させたり、知らない人にいじってもらったりを命令するのが好きです!
この程度のS営業マンですが如何ですか?

      Re: はじめまして 投稿者: - 2008/09/12(Fri) 21:07:01
毛深いのはいいねー 派手な下着を患者にみせたいね

[1377] 厳格で奇妙な教育 投稿者:ルーベン 投稿日:2008/08/22(Fri) 14:24:33   メール送信
  ここは、独身の姉妹と両親の四人家族が住む、郊外の広い庭に囲まれた純日本家屋での生活。
母と次女は、以前から鉄のような厳格さを持つ性格をしていた。
長女と次女の育った仲は、仲良くというものよりは、母による教育の規律を守ることでお互いに牽制し合っていた感があった。
ところがこの姉妹はなかなか結婚が出来ないまま、中年期に差し掛かっていた。

次女(30歳)は調子のいいところもあり、素直である。
今日も母に叱られたが、素直に『ごめんなさい』と謝った。
しかし対照的に長女(35歳)は母に反発感を持って育ったのである。
今日も母に叱られたが逆らうだけなのである。ヒステリーでもあるのだ。

この日の長女はとうとう母を蹴り飛ばし、30万の現金をタンスから盗み出して家出してしまった。
母は次女を連れ、長女を連れ戻すことにした。
母は一瞬、ひらめいた。長女を従順にする徹底的な教育を施すことを・・。

自宅から車で捜索に出かけ、3キロ先の公園で煙草を吸って休んでいる長女を見つけた。
長女はその場で手錠を嵌められ、車に乗せられた。
自宅に着き、
嵌められた手錠から紐で引かれて、自宅の庭を歩かされる長女はまるで罪人のようだ。
長女は畳の上で手錠を外されたのはいいが、そのまま強引に母と次女によって荒縄で後ろ手に縛られてしまった。
その場で座らされ、逃げられないように足も縛られて、母と次女もその前に座った。長女は屈辱と恥かしさで複雑な顔をしている。
母は散々に説教をし、さらにこれからは長女に足枷を付けて家事をさせることにした。

ある日、長女はその足枷の鍵を次女から奪い取り、開錠して逃げ出そうとしたのだが、すぐに母と長女に捕まってしまったのだ。
長女はお仕置きとして、哀れにも天井付近まで高々と吊られてしまった。後ろ手に縛られたままうつ伏せの形で足は折り曲げられた形できつく縛らている。これでは身動き一つ出来ないうえに、いかにも苦痛そうで、家庭内のお仕置きとしてはかなり厳しいものがある。
父は上を見上げてその哀れな長女の姿を見て、明らかにやりすぎの感の表情を表した。
しかし、この母は、こと娘の教育には妥協をしないのである。それにここの父は、この母の尻に敷かれている。
そして次女は、このお仕置きは一種の愛情なのだと気持ちを思い切り、おもむろにベルトを持ち出し、長女の全身を打ち始めた。
過酷なお仕置きだが、母はそれを見て腕組みをし、コクリと頷いた。


その後、長女は吊られたままで、三人は何事もなかったかのように食膳で夕飯を食べだした。
長女が苦痛に身体を揺することで、ときどき縄が軋む音がするのだが、その存在を無視するかのように黙々と食べている。
父の方はときどき気にして心配そうに長女の様子を見上げ、母と次女の顔を伺うのだが、二人の目は据わっている。それを確認する父は少し首をうな垂れて諦めるだけなのである。

食事を終えると次女が立ち上がり、身体を揺する長女をステッキで突き始めた。
乳房に尻に、膣までをツンツンと突く。やせ我慢していた長女もさすがに悲鳴を上げだした。
次女はそのうちに何故か目をランランと変わり始め、執拗にステッキで膣をコスリ始めた。たまらず長女は『ああぁぁ・・・うううう!』と声を上げ、見ると膣はネットリと濡れ始めて、粘つく液も垂れ始めた。
次女は、『お仕置きされながらも、そんなところを濡れさせて畳をよごすなんて!』
と言い、『これからもお仕置きは必要のようね』などと言ってニヤリとした。

そして明くる朝は、庭の地面に裸で縛り上げられたまま座らされる、
その次の日は、納屋の中であぐら縛りのまま閉じ込められる、
夜中に庭の木に縛り付けられる、
お仕置きの連続の日々となってしまった。
ときどき近所の者が通ってその姿を見られてしまうのだが、母と次女は知ったっことではないとばかりに気にも止めなかった。

***

そのうちに長女の様子がなぜか変わった・・
ある朝、自ら裸のまま、母と次女の前で自ら正座をし、三つ指を付き始めた。しかしなぜかその目はどこか虚ろで、まるで陶酔してるかのようであった。
それを見て次女は、長女の手足に鎖を嵌めて、妙なことを言い出した。
『今日は一日中、四つん這いのままよ!立つ時も糞尿をする時も私の許可が必要よ。その鎖を嵌められたままでは一人で満足に自分の穴も拭けないでしょうに。だから私の監視の元、庭の土を掘ってその中でさせる。私が拭いてあげるわ。ただし、一日一度の脱糞は必須とさせる。出さなければ浣腸するわ。その場合は5秒出させては10秒の栓止め、5秒、また10秒と、終了までその繰り返しよ!』などと言い出したのだ・・。
続いて、『私の靴下を口に咥えて取ってらっしゃい』とまで命令した。
長女はそれでも『はいわかりました!・・』と答え、
言われる通りに次女の靴下を口に咥えて四つん這いで戻って来て次女に渡した。

そして次女は早速、裸で四つん這いのままの長女を庭に連れ出し、散歩をさせ始めた。首輪とリードの代わりに、肛門栓から伸びたリードを手にして。

父はそれを見て、
『ここまでの教育が必要なのだろうか・・確かに見事に従順になってしまっているから、奴隷のように仕えるのだろうが・・、わしには見てられん・・』
と、呟いた。

****


[1375] 妄想 投稿者:しほ 投稿日:2008/08/20(Wed) 23:44:56   メール送信
  次なる妄想です。
ネットでHな小説読みながら考えてみました。

会社の先輩と飲みに行くと、二次会にハプニングバーに連れて行かれる。
そこではみんな仮面をかぶっているので、誰かはわからない。
先輩に騙されてゲームに参加するが、罠に掛かり負けてしまう。
罰ゲームと称してステージの上で首輪をされ、服を着たまま拘束される。
いやらしい質問をされるうちに答えられなかったり嘘をつくと少しずつ服をぬがされてしまう。
いつの間にか、服はぬがされ、下着も奪われてしまい、責められる。
イカされるが、「イクと仮面を剥ぎ取られる」と言われ、イッた事を否定するが、再度イカされ、自らイク瞬間を告白させられてしまう。
仮面を剥がされ、素顔を剥かれると、嘘をついた罰として、さらにイカされてしまう。
一度退場するが、再度ショーの見世物として出演を強要される。
拒否するが、先ほどまでのステージが録画されており、それを見せられ、さらに責められた挙句、従う事を承諾させられてしまう。

[1373] 無題 投稿者:siho 投稿日:2008/08/20(Wed) 01:17:06  
  まず、首輪をされて、男達の中に連れて行かれます。
そして、いやらしい格好に縛られます。
大の字だったり、椅子にM字だったり。
その状態で回りに男性が来て、私の事をマジマジと見ます。
目隠しをされていたりしていてもいいかもしれませんね。

そんな状態で「女体盛」をされて・・・。
恥ずかしい格好に固定されて、私の体の上に、ひんやりとしたお刺身が盛り付けられる・・・。
乳首の周りにはわさびが盛り付けられて少しヒリヒリ・・・。
男性たちがお箸で私の体の上のお刺身を取る。
ヒャァッ!!!
誰かがアソコの中にお刺身を入れている。
「ふむふむ、良い塩梅だ」
なんていやらしい事を言われ、私の口にもそのお刺身が・・・。
恥ずかしいお汁がいっぱいについて・・・。
乳首はお箸で摘まれて弄られる・・・。
お刺身がなくなると、舐められて綺麗にされる。
アソコはもうヌルヌルトロトロ・・・。
そんな状態で濡れたりすると、それを指摘されて、余計に感じて。。。

その後は解放されるかと思いきや、さらに恥ずかしい格好に縛りなおされて、
異物を入れられたりローターで責められて感じさせられてイカされて、イク様子を見られて・・・。

そして、その後輪姦されちゃいます。
69みたいな感じで無理矢理しゃぶらされながら、アソコも舐められたり、責められたりして、
騎乗位で突き上げられながらしゃぶらされておっぱいも責められたり、バックで犯されながらしゃぶらされたりですね。

そんな様子をずっと撮影されて、それをネタにまた呼び出されてしまう。
無理矢理されているうちにいつの間にか感じてしまい・・・。
抜けられなくなってしまう私・・・。

そんな事を妄想しちゃいます。

[1370] 女上司はSの妻 投稿者:shelby350gt 投稿日:2008/08/04(Mon) 23:18:07   メール送信
  「あなた、ただいま!」
「お帰り…。」
「ごめんね、管理職会議が長引いちゃって…・
 ご飯は食べてくれたかしら?」
「あぁ…。」
「どうしたの?
 怖い顔して…?」
「…確かに、君は会社に行けば上司だし…。
 仕事でミスしたのは僕で…、叱られるのはしょうがないけど…。
 でも…、あの言い方は無いだろ?」
 家に帰れば、僕は君の亭主だぞ!」
「そんなこと怒ってるの?
 しょうがないじゃない。
 だって、私は貴方の上司なんだもん。」
「だから…、家に帰ってきたら一言位謝ってくれよ…。」
「いやよ!
 あれほっといたら大損害になるところだったのよ。
 ミスした部下をしかるのは上司として当然よ!
 会社ではだめ社員のくせして、なんて言い草かしら!
 あなたの方こそ、家でも謝ってほしいくらいだわ!
 私の顔に泥塗るようなまねして!
 帰ってきて、そうそうだけど、何か腹立ってきたわ!」
「………・」
「なによ、その顔は…?
 悔しかったら、いつまでも女房を上司にしとかないでよ!
 会社で早く私を追い抜いてみてよ!
 あなたとわたしって同期入社で同じ年よ!
 いつも言ってるでしょ…。
 情けなくないの!男のくせに!
 入社以来営業成績で全く私に勝てず、出世すら先を越され…。
 挙句に、部下に納まってるなんて…。
 本当に冗談じゃないわ!」
「………。」
「何よ!
 その目は…。」
「…ちくしょう…。
 最後は、その言葉でいつもいつも夫の俺を馬鹿にして…。
 今日こそは許さないぞ!」
「許さなかったら、どうするのかしら?
 暴力でもふるおうって言うのかしら?
 やれるものならやってみなさいよ!

 学生時代、バレーボール部に所属していた妻は素足でも夫より高身長であった。 
 夫は目を吊り上げ、妻を見上げると、そのまま勢い良く妻の両肩を掴み押し倒そうとした。 
 が、妻は、腰に手を宛て仁王立ちで夫を見下ろしたまま、微動だにしない。
「ふふふ…。
 男のくせに、貴方の力って、そんなもの。」
 暫く、押し倒そうと両の腕に力を込めていた夫であったが、無駄を悟ったのであろう。
 ふいに妻から体を離すと、右の拳を握り締め、妻の顔面に放っていった。
 妻は余裕の表情で僅か上体を逸らすことでかわす。
 逆に、戻り様、夫の腹部に拳を宛がっていく。
「グッ!」
 夫は、涎を垂らし顔を顰めながら鳩尾の辺りを両腕でおさえ、蹲った。
「ふふふ…。
 これで終わりね…。」 
 妻は、倒れる寸前の夫の髪を掴み、状態を引き起こす。
 そのまま、逆の手で夫の股間を握ると、勢いを付けて床に押し倒した。
、間髪を入れず馬乗りになった。
「ふふふ…。
 こうなったら、あなたいつも何もできないでしょう?
 私は女よ…、くやしかったら男の力ではねのけてごらんなさいよ」。
 痛みで力が入らないにも関わらず、男の意地であろう、夫は妻をはねのけようとするが全く徒労である。
「むだよ!
 あなた、いつも私を許さないって挑んでくるけど…。
 一回も勝ったためしないじゃない!
 本当に情けない男ね。
 会社へ行けば仕事はできない、家に帰ればけんかしても負ける…。
 あなたはどうしようもない男なのよ…。」
「ち、畜生!」
「無駄なことはやめて、早く謝りなさい…。
 そうすれば、今日はここで許してあげるから…。
 それとも…、以前みたいに会社を休まなければならないほど…。
 また痛い目にあってみたいのかしら?」
 睨みながら言った妻の言葉に夫の体から完全に力が抜けた。
「わかった…。
 謝るよ…。」
「ふふふ…。
 今日は物分りが良いのね…。
 そりゃそうよね…、夫のくせにいつも妻にぼろぼろにされちゃうんだもんね…。」
 夫の体から降りると、妻は再び腰に手を宛がい仁王立ちになる。
「さぁ、謝ってもらおうかしら…。」
 上体を起こした夫は不貞腐れ気味に詫びの言葉を口にする。
「ごめんなさい…。」
 妻が、徐に夫の胸元に蹴りを入れ突き飛ばした。
「そうじゃないわ…。
 あれだけのことを言って、私に挑んで無様に負けたのよ!
 ちゃんと謝りなさいよ!」
「ど、どうやって…。」
「いつもの通りベッドから降りて、土下座してちょうだい…。
 勿論、裸で…。
 股間にぶら下がってる惨めなものを晒しながらね…。
 わかった?」
 不服そうな夫。
「何よ…、本当に痛い目にあいたいのかしら…?」
「………。」
 夫、うつむきながらベッドから降り、衣服を脱ぎ土下座する。
「すいませんでした。」
「言葉が足りないわ。
 こう言って謝りなさい。
 僕は、仕事でも喧嘩でも妻に勝てない情けない夫です。
 どうか、これ以上惨めにしないでください、って…。」
 夫は泣きそうになりながら、復唱して謝る。
 妻、夫の下げた後頭部に足をのせ床に押し付ける。
「ふふふ…、いい気味よ…。
 …分かれば良いわ…、許してあげる。
 でも、また馬鹿な真似したら許さないわよ!
 ふふふ…、それよりもあなた、いつものことだけど…。
 そんな惨めで無様な格好してて、良くそんなところを大きく出来るわね?」
 妻に屈辱的な目に合わされながらも、夫の股間には力が漲り始めていたのだった。
「………。」
「本当に情けない男…。
 でも、私も、そんな情けない貴方の格好見てると実は楽しかったりするんだけどね…。」
 ふいに口はしに笑みを浮かべると、妻は再び口を開く。
「ふふふ…、いいわ。
 惨めで情けないあなたを、もっと惨めにしてあげる。
 もっとも、あなたも惨めで情けないことに感じるんだもんね…。
 折角、そこを大きくさせたんだもの…。
 夫に土下座させたお詫びとして、もっと感じさせて上げる…。
 やっぱり妻として夫には優しくなくっちゃね…。
 ありがたく思いなさい。」
 夫は表情に期待感を漂わせながらも、うつむいたままである。
「妻として、完全に夫の…、男のプライドを潰すことはしないわ…。
 最初は貴方の好きにさせてあげる…。
 有り難く思うのね…。
 さぁ私の服も脱がせなさい。」
 夫、甲斐甲斐しく妻の服を脱がせる。
 全裸になると、妻は寝室へ夫を導き、ベッドに横たわった。

「私のことも気持ちよくさせるのよ…。
 あなたのあそこ、小さくて包茎で早漏だから…
 この最中に往ったら許さないわよ!」
 横たわる妻に夫は甲斐甲斐しく寄り添い唇を重ねる。
 暫くしたのち、体を愛撫し始め、最後に妻の股間に顔を埋める。
「私が良いというまで続けるのよ。」
 夫は黙々と妻の陰部を舐め続ける。
 が、妻の表情は全く変わず、夫を罵倒すらしながら続けさせる。
 曰く、
「全く下手。」
「そんな舌使いじゃ、女は気持ち良くならないわ!」
「仕事もできない、喧嘩しても勝てない、挙句セックスでもだらしないなんて…。」
 夫の舌がふやけきったであろう頃を見計らって、ようやく妻は辞めるよう命令した。
「全く下手…。
 全然、感じなかったわ…。
 でも…、まぁ、それなりに楽しませてもらったけど…。
 今度は私がお返ししてあげる。
 ふふふ…。」
 妻は夫を、今度は浴室へ誘った。
 夫を正座させ、妻はその前に三度仁王立ちになると茂み部分を突き出し押し付ける。
「いつもの通り、一人でしながら奉仕して頂戴。
 貴方も、そういうの好きでしょ。」
 その言葉通り、夫は妻の秘部を舐めながら、しごき始めた。
「ここじゃ、絶対に往っちゃだめよ。
 だからと言って、手を抜くことは許さないわ!」
 夫は、先端から大量の透明な汁を溢れさせながらも妻の命令に忠実に従った。
「本当に、恥ずかしくないの、妻にそんなことさせられて…。
 でも、もっと恥ずかしくしてあげる…。
 口を離しなさい!」
 僅かに夫より身を離すと、屹立している男性自身へ放尿を開始した。
 大量の尿を、男根に浴びせ付けると満足そうに、夫へ言葉を投げかけた。
「あぁ、すっきりした。
 あなたも惨めで気持ち良かったでしょ?
 よく流したら、またベッドへいらっしゃい。
 今度は私が責めてあげるから…。」

 ベッドの上で夫を横たわらせると、妻が覆いかぶさった。
 キスから始まり、乳首責め、手こきで夫を攻め立てる。
 夫の反応を熟知している故に、往かせないようにしなが妻の攻めは延々と続けられた。
「なぜ、私が、仕事でも喧嘩でも勝てない情けないあなたと結婚してるかわかる?
 無能なくせに、男を前に出したり、亭主顔して威張ろうとする貴方を打ち負かして…。
 徹底的に惨めにするのが楽しいからよ…。
 でも…、だからこそ…、そんな貴方のこと大好きよ…、本当に愛してるわ…。
 実は私も変態かしら…。」
 妻は言葉でも夫を辱めながら、責めを止めない。
「もう我慢出来なさそうね…。
 いいわ、一番情けない格好で往かしてあげる。
 だけど…、当然、情けない貴方には私の中に入れる資格はないわ。」
 徐に体制を変えると、妻は夫の顔に座り込んだ。
 顔面騎乗した上で、激しく手こきを始めた。
「実はね…。
 今、私のあそこにいれさせてあげてるのは、新入社員の田中くん…。
 彼、いれさせてあげれば、とっても仕事頑張ってくれるし…。
 それに…、若くてとっても元気があって、いつも私のこと往かせてくれるし…。
 あなたとのセックスじゃ、全く感じないけど、彼とではいつもわたし満足出来るの…。
 あなたのちんぽじゃ比較にならないくらい…。
 こんな話聞いて悔しくて惨めでしょ…?
 でも、それで興奮しちゃうのよね…。
 そうでしょ、そうなんでしょ!
 ほーら、惨めなチンポが一層おおきくなったわ。」
 言いながら妻はしごく手を休めなかった。
「もう、そろそろ、いつでも往っていいわよ。
 妻の尻に敷かれたまま、惨めに情けなく射精しなさい!
 よーく見ててあげるから…。」

 豊満な尻で表情は見えないながら、くもぐりながらも大きな声を上げながら、夫は大きく樹液を吹き上げた。

[1369] M男調教 投稿者:篤樹 投稿日:2008/08/01(Fri) 16:19:38  
  私は柔らかく白いソファーに座り、本を読んでいる。
目の前では、以前からメール調教していたペットが、
正座して何かに耐えていた。

・・・・・・アナルに入れられたピンクの2本のバイブと、腹の中で暴れるグリセリンに耐えているのだ。

「ぁ・・・ぅ・・・」
主人の読書の邪魔をしてはなるまいと、必死で快楽と苦痛の声を抑え、ただただ悶える、ペット。
そんなペットを尻目に、読書に没頭する主人。
時折ペットである男を見て、口の端を微かに上げる。

「出したいんでしょ?」

本を読みながら、微笑を浮かべてワザと聞く。本当は知っているのだ、彼が出したいことを。

「出させてください・・・女王様っ・・・!!!」

もう限界だ、そう濡れた瞳は訴え、身体は震える。
しかし、彼女はクスリ・・・そう小さく笑うと、

「我慢しなさい、変態」

そう冷たく言い放ち、また読書をし始める。

「はぁっ・・・んんんっ・・・!」
ドサッ。ついに倒れてしまった。
イカないよう、きつく縛られたアソコも限界のようだ。
「何勝手に倒れてるの?私は寝ろなんて言ってないわよ?」
本を閉じ、テーブルに置くと、1本の鞭を取り出す。
「すみ・・・ま・・せっ・・・!」
「イケナイ子。お仕置きが必要だわね」
バシィィン!思いっきり身体に鞭を振り下ろす。
「あああああっ!」
強烈な突然の苦痛で、閉めていたアナルから力が抜ける。

ぶりぶり・・・ぶぅっ・・・ぶりゅりゅりゅ・・・

バイブをアナルから押し出し、糞を床に撒き散らしながら、男は泣き叫んだ。

「お許し下さい!お許し下さい!」
「誰が勝手にアンタの汚い汚物を出せなんて言ったのよ!!
 汚いし、部屋中臭いじゃない!」
バシン、バシン、と鞭が一層強く唸る。

「ほら、アンタのモノなんだから、食べて綺麗にしなさい!
 食べたって死にはしないわよ!!?」

鞭を受けながら、男はソレを少しずつ食べていく。

「キャハハッ!汚いわねぇ!?よく食べられるわよねぇ!?
 あぁ、変態でドMな犬なんだから当たり前ね!
 片付けはちゃんと自分でする犬だものねぇ!!!!」

半分くらい無くなると、彼は浴場に連れて行かれ、浴槽に
溜まった水の中に、髪を掴まれて頭を突っ込まれた。

10分くらいの水攻めの後、今度は首輪を付けられて、夜の
公園へと出掛け、そこでおしっこを強制的にさせられる。

途中、2組のカップルと出会い、白い目で見られ、罵られ、
蔑まれながらも、必死で主人についていく。

その後も、彼が解放されることはなかった。



 







[1368] お買い物 投稿者:マゾ母奴隷織絵 投稿日:2008/07/22(Tue) 23:22:27   メール送信
  娘と二人で車に乗り、近所のデパートへ買い物へ。
目的はプールへ行くときに着ていく水着の購入です。
「やっぱり、ビキニがいいな。」
娘は楽しそうに飾られている水着を次々と見ていきます。
私はその後ろをついていきます。たぶん、周りの人からみれば娘の水着の買い物につきあっている母親というところだと思います。けど、本日の最大の目的は私の水着を買うことです。
「織絵は絶対にビキニね。」
「ビキニですか・・・」
正直、この年になってビキニは恥ずかしさで抵抗があります。
「その大きな胸は、みんなにみて貰わないとね」
ふと、娘の足があるところで止まります。そこはちょっとしたコーナーになっていてホワイト水着が集められていました。
「ね、白っていいよね。今は透けないって」
「そ、そうですね」
「・・・あ、想像しているでしょ?これ着て、プールに行くことを」
「は、はい、想像しています」
「私が言うのもなんだけど、織絵は結構、スタイルいいしね。みんなに見られちゃうんじゃないかなぁ」
「ありがとうござます・・・」
結局、娘は花柄のビキニを、私は真っ白のスカート付きのビキニを買いました。

帰りのために駐車場へ。夏休みとはいえ、地方のデパートの平日の昼間なので人はまばら。更に、立体駐車場の一番上の階なので他に車はありません。
「早速、着てみせてよ、織絵」
「今、ここでですか?」
「水着じゃ試着ってわけにもいかないんだから、仕方がないでしょ」
今日の服装はTシャツにミニスカートをはいて、ストッキング。ガーターベルトはしていますがショーツははいていません。ブラも当然つけていません。
私は周りをきょろきょろと見回して、誰もいないことを確認して、まずはストッキングを脱ぎ、Tシャツを脱ぎます。上半身が裸になり、次いでスカート、ガーターベルトと外していきます。駐車場で全裸になってしまいました。
「ふふ、こんなところで裸になっちゃって、本当に織絵は変態なんだから」
「恥ずかしいですから、言わないでください」
私は慌てて、買ったばかりの袋から水着を取り出し、まずは下から足を通します。ついで、ビキニの上を身につけます。
「うん、いいんじゃない。」
最後に付属しているスカートを身につけます。
「あ、そのスカートってさ、下にはいていなくてもプールにいけるんじゃない?」
「え?」
私は娘のとんでもない発言に驚いてしまいました。
「あはは、いくらなんでもそんなのはしない・・・かな?」
クスクスと楽しそうに笑う娘。私は娘に言われるまま、水着を着て車を運転して帰りました。帰宅の途中で、他の運転している人たちに見られながら。
「ちゃんと、運転してよね。見られて感じて、事故なんてつまらないから。」
私は娘の言うとおり、見られて感じていました。まだ、水にも入っていないのに水着を濡らしてしまっていました。


      Re: お買い物 投稿者:さく - 2008/08/05(Tue) 12:13:34
娘のペースにはまっている、そんなところがとても
いいですね。
視線で感じる、濡らしてしまう、、、いいですね。

[1366] 性具 投稿者:ぽんた 投稿日:2008/07/11(Fri) 03:34:07   メール送信
  背中がヒリヒリする、明け方近くまで鞭で討ちすえられた、理由は何人めかの客を拒んだためだ、柱に縛り付けられ家畜調教用の鞭で叩かれた、毎晩のように大勢の男たちの相手をさせられる、昨夜はクリームの量が少なく肛門がヒリヒリしたため口で相手させてくれと、言った、ただそれだけの事で折檻される、

今夜はアナルクリームの量少し増やしてくれとお願いした、(何い〜、クリーム増やせだとほら穴出せ)鉄格子の間に尻を突き出した、(ヒーッ  意地の悪い看守にバケツ一杯のゼリーを浣腸された)

濃い目の化粧、ガーターベルトに赤い網タイツ、後ろ姿はまるっきり女だ、
毎晩女として男の性処理のため玩具にされる、ヨッンバイになり尻を犯される、
背中の古傷、焼け火箸を押し付けられた痕、タバコを押し付けられた痕、鞭の痕、

性具として調教された体は、今夜も大量の精液を注ぎこまれる、

こんな女装さん及び女性の方さんいませんか、連絡下さい。


[1364] 奇人の夏 最終章(下) 投稿者:LEON 投稿日:2008/07/05(Sat) 14:30:39   メール送信
  8月に入ると、私へも夏休みがやってきた。普段仕事に精を出させられている、そう、
決して自ら出しているのではない反抗的な企業戦死にも休みを取る機会が来るのであった。

普段、会社とアパートを往復するこれといった彼女も、ギャンブルも酒も飲まない表向きはいたって謙虚な毎日の男に、これといった予定もない。
かといって、暑い最中一人旅行する気にもならず、やはり、好きな映画でも見ようと足が向くのはレンタルビデオ、見過ごしている映画を一挙に見るのであった。

AVもいいが、AVはやはり、一時の楽しみでしかない普通の映画三回に一回あたりが見ていて丁度いい感触である。いくら好きな料理でも毎日食べていたらやはり、飽きるのであった。そう、もう、15、6の少年でもなかったのであった。

あの頃はよく見にいったものだ。不健康にも特に洋物のポルノ映画には青春を奪われてしまったようだった。当時はこんなに自由に性が手に入らないでいたので、少年も悶々としているのがどうしようもなくわかってしまっていた。あの窓口でパートのおばさんから切符を買い、あの暗い独特の部屋へと導かれる匂いと興奮はいつまでも忘れまい。

アメリカンポルノは一番一般的で、ショー的要素が強かったが最高だった。アネット・ヘブン、デザレー・クストー、ジョルジュナ・スペルビン、コンスタンチ・マネー、皆、最高のオナペットだった。フレンチポルノはやはり、映像といい、ストーリーといい繊細で綺麗な出来上がりで時として、クロード・ルルーシュばりの出来栄えには興奮を通り越して、涙まで流してしまいそうにもなる。フランスの代表といえば、なんと言ってもブリジット・ラハイエ。顔といい、身体といい少年の股間は常に爆発していた。

そして、なんといっても見るに耐えないのは、ジャーマンポルノ。質実剛健なドイツ人気質というかなんというか、ユーモアがあるようでわからず、セックスがあるようでわからず、いつの間にか終わっている。やはり、ショービジネスには向かない国民性なのであろう。
ポルノひとつにも、いろいろな国民性が出ていたあの頃。

店内をひとしきり見渡し、これといった映画は皆レンタルされていて、さて、どうするかなどと考えあぐねていたとき、ふと、目に付いた題名が目に入って来たのである。
「ソフィーの選択、ん、ソフィーの選択?、メリル・ストリーブか・・・」
何のことかわからず、何が選択なのか?などとさしても気にもせず、暇つぶしと、メリル・ストリーブの名前だけで、手にとり借りた一品なのであった。
メリル・ストリーブは私なりに予てから名女優とは認めるが、ディアハンター、クレイマー・クレイマー等出る映画が社会的で重く、暗くなるので避けていたのではあったが、そのときは不思議と魅かれて借りてみたくなったのである。
家に着き、一人静かに見始めるのであった。
「案の定、重い恋愛物か、ストーリーもよくわからず・・・、何が選択なのか?いったい」
などと、「選択」の意味だけが半ば知りたかったように一人つぶやいているとき、突然、シーンが変わり、汽車から降りるユダヤ人の場面になるのであった。恐ろしいほど激しく吠える犬、並ばされている人々。
「現代劇なのに、なぜ、ナチスになるんだ?」
「なんで、ラブストーリなのに・・・、いきなり、随分な展開だな」
しかし、その後数分の、出来事に私は目を釘付けにされてしまったのであった。
「えっ、何!これか!、そんな・・・、まさか」
「そ、そうか。こ、これが、選択・・・か」
そう、泣き叫ぶ、子役の迫真の名演技はおそらく、後世の映画シーンに語り継がれていくはずに違いない。すっかり、夏の暑さも引いてしまうくらいの衝撃的な光景を私はいつまでも忘れはしないであろう。

8月も半ばになるとようやく、朝晩はいくらか凌ぎやすくなるのであった。しかし、日中は、日差しが相変わらず和らぐ素振りもなく思わず天を仰いでしまうのであった。
15日もそんな様相を呈していた。私は、そそくさに食事を済ませ、急ぎ新宿へと足を運ぶのであった。

「今日は、こないはずはないな・・・、私の命令は実行しているか、Y子は」

私は、前回の会話で確実に彼女の心に入り込んだということを確信していた。
午後0時45分ごろに西口交番前につくと、時計を気にし始めているのであった。
あたりは、土曜の午後ともあいまって、人の波が絶えず、その熱気はまるで渦を巻いて襲いかかってくるように私の体に当たるのであった。

一時になるその頃、後ろのほうから声が聞こえたのである。
「あ、あの、遅くなりました」
「来たか・・・」
「あ、はい、ご無沙汰致しております」
「そうか」
前回の話とおりノースリーブのワンピースでやってきたY子であった。
色は黒そして裾に白色のデザインがあるやや短めの丈であった。
「約束の物は着けて来てるだろうな、Y子」
「はい」
小声で頷くのであった。
「姑のを・・・」
「どれどれ・・・」
さりげなく腰の辺りに手をやると、《ごわごわ》とすれたような音を立てるのが触感でわかるのであった。

「ところで、こないだ命じた下着の件は実行してきたろうな?」
「それが・・・」
「それが、なんだ?」
「下着の上からオナニーはして、便箋と袋には入れておいたのですが」
「それで?」
「はやり、置いてくるのができませんでした、すみません」
「すみませんで、済むと思ってはないだろうな?」
「でも・・・」
「それは、どうした?」
「今日、ここに持ってきています」
「見せてみろ」
Y子はバッグの口をあけそして、右手で私に差し出すのであった。
「私が預かっておく」

「あの、ご主人様・・・」
「なんだ?」
「朝からおトイレしていないので・・・、行かせて欲しいです」
「お前にオムツをさせてきたのがわからないとは言わせないからな・・・、Y子」
「そんな、どうなさるのですか?」
「ついて来い」
彼女は私のやや斜め後ろ、一歩程後ろをついてくるようにくっついてきたのである、眉間に皴を寄せながら。
西口地下を歩き、東口へと繋がるうす汚いトンネルを抜けると、夏の午後の日差しとともに東口アルタ前交差点に来るのであった。

「どこまで・・・、もう我慢できません、おトイレに行かせてください!」
腰をもじもじしながら、歩く姿に主としての優越感とともに、そろそろ、許してやろうという心優しい悪魔の囁きが起こり始めていた。
「そうか、出来ないか、させてやる、なら」
「ありがとうございます」
「そこに交差点があるだろ、Y子」
「はい」
「そこの交差点の真ん中でもらして来い!」
「そんな、許してください!とても、できません!」
「出来ない?だと、交差点のど真ん中でして来い!」
「・・・・・」
「信号が赤になると、車にはねられてしまうから、信号が青のうちにもらして、戻って来い!」
「えっ、そんな・・・」
「私は、ここで待っててやる、次の信号が青になったらど真ん中まで行ってこい、準備はできたか?」
多くの人通りでごった返す最中、どこにも中年の主婦がオムツをつけて交差点のど真ん中で、排尿するなどとは思ってもいないであろう。
「我慢できません、どうしても行かないと?」
「そうだ、信号がかわるぞ!Y子、行け!」
「・・・・・」
信号が変わるやいなやいっせいに人々が歩き出しその中に、Y子はそそくさと歩き出しやがて真ん中で止まるのであった、そしてこっちをやや前かがみで見つめ、そしてさも
人でも待っているかのように視線を左右に振るのであった。
そして、数秒して視線が定まらないかのように、やや顔を下に向け硬直するのであった。
「はじめたな・・・」
私は、人ごみに見え隠れする、Y子の様態をじっと見つめ、一人数を数えるのであった。
「一、二、三、四、五、六、十、二十、二十五」
数を二十五を過ぎるあたりから、歩行者信号が点滅を始め、人々の歩き出すスピードがアップしてくるのである。そろそろ、小便が終わりそうだが、それと信号の変わるのがどっちが先か、私は、内心ほくそえみながら、信号の変わるのを待った。
数秒後、歩行者信号が赤に変わったとたん、Y子は急ぎ走りでこっちへ向かってきたのであった。車のクラクションがなり始めていた。

「間に合ったな、Y子」
「はぁは、はぁ、はぁ、」
息遣いが荒い、当然といえば当然。
「ひどすぎます!、ご主人様、仕打ちが」
「皆、お前の立小便姿を見ていたぞ、この人どうしたのかしら?などという顔しながら」
「・・・・・」
「気分はどうだ?すっきりしたろY子」
「気持ち悪いです、すごく」
「気持ち悪いだと?お前が頼んでさせてくれって言うから、させてやったんだ、感謝の言葉くらい言ったらどうなんだ?え、Y子」
「そ、そんな」
「どうなんだ?」
「ご主人様、おしっこを許可していただいてありがとうございました」
「そうだな、お前には感謝の気持ちが欠けているな、気をつけとけ」
「・・・・・」

私とY子は、歌舞伎町を抜け大久保のホテル外へと向かうのであった。
夏の日差しは強く、車の排気ガス、アスファルトの照り返し、どれをとっても
いらいらはつのるばかり、そして、Y子との初めてのホテルに股間も・・・。

「ちょっと、待て」
「はい」
「買い物をしてくる、お前も来い」
私は、ドラッグストアでいちぢく浣腸を買うのである。
一箱二個入りを、二つもちレジへと向かうのである。
わざと、Y子を横に付け、さも恋人同士を装うのである、そして、変態なカップルを店員にもわかるように。
Y子は視線をわざとそらし外を見ながら、さも、自分には関係ないとでもいいたげな顔をしているのでわざと言ってやるのである。
「これでいいな、Y子」
「・・・・・」
首を少し動かし、返事ともつかない素振りでその場を早く立ち去りたい、Y子であった。
「お前のために買ったんだからな、嬉しく思え」
「あ、はい」
視線を合わそうとしないY子であった。

歩くこと、20分ほどすると、ホテル街に来る主とメス一匹である。
「ご主人様、私、こういうホテル入ったことないんです」
「今までの男との交尾には、どこでしていた?」
「彼の、部屋とか、あと普通のシティホテルなどです」
「そうか、それなら又、今日は初めての経験が増えたな、まぁ、お前にシティホテルなどもったいないがな、橋の下で十分だろ」
「・・・・・」

白い洋風な三回立てのホテルに私と、Y子は入るのであった。
入ると暑さしのぎのため、すぐにエアコンのスイッチをつけてしまうのである。
「暑かったな、Y子、疲れたか?」
「いえ、大丈夫です」
「そうか・・・」
私は、風呂場に行き、蛇口を開けそして戻り、服を脱ぎ上半身裸になるのであった。
Y子はやや距離を置き、いすに座り、窓辺に目を向けるのであった、開かない窓に。

私はタバコに火をつけ、そして深く吸い込むのである。
そして、テーブル越にいるY子の後ろ髪を掴みそして、煙を吹きつけながらそっと
口付けするのであった。
「ごっほん、ごほん」
当初咳き込んでいたY子であったが、私の舌が彼女の口の奥深くに入る頃には、Y子も
負けずに絡み合って私への忠誠を感じたのであった。
しばらく、後ろ髪を掴んだまま深く舌を絡ましながら、くちづけしているときが過ぎていった。

「挨拶をしなさい、Y子。そこに跪いて」
「はい」
Y子は、椅子からおり、そして、どこで見たのか、読んだのかわからないが、不思議と自然に三つ指をつきそして挨拶を始めたのであった。
「ご主人様、よろしくお願いいたします」
「私の言うとおりにいいなさいY子」
「あ、はい」
「私、Y子は今宵、ご主人様の奴隷として恥ずかしくないように振る舞いご主人様のいいつけを、ご命令を忠実に守ります。もし、ご主人様のお気に召さないようなときは、
いかなる、苦痛、屈辱にも耐えることをお誓い申し上げます、言ってみなさい)
「はい、私、Y子は、、、ご主人様の奴隷として振る舞い、ご主人様のいいつけを守ります。もし、ご主人様の言いつけに召さないようなときは、、、いかなる、苦痛や屈辱にも耐えます、よろしくお願いいたします」
「服を脱ぎなさい」
「はい」
Y子は、多少しびれた足をかばいつつそっと立ち上がりそして、後ろに手を回し右手でワンピースの後ろのファスナーをゆっくりと下ろすのであった。そして、下までおろすと両手で、ゆっくりと、下げ下ろすのであった。脱ぎ下ろしたY子はそのワンピースを簡単に二つ折りにしベッドの脇へ置くのであった。そして、私の前にはY子のブラ姿とそして朝からつけてきた大人のオムツ姿だけになったのであった。

「ほう、素敵な格好だな、Y子、今日はブラがピンクだな、珍しく」
「はい、今日の為に買ってきました」
「そうか、その年でそんな色のブラを買うのは恥ずかしくなかったのか?」
「はい、恥ずかしかったですが・・・、我慢しました」
「なぜ?」
「ご主人様、ベージュとか・・・お好きではないので」
「そうか、よくやった、褒めてやる」
「いえ」
「でも、そのブラを取りなさい」
「はい」
Y子は後ろに手を回すとすばやくホックをはずすのである。
大きめな乳房が顔を出す。初めてよく、目にしたY子の乳房であった。
左右非対称ながら、特に左の乳房は量感に富、おわん型の乳輪も大きからず小さからず、
中年主婦の色香を漂わせていた。そして、なんと言っても、いやらしいのは乳首がよくたっていることであった。大きい乳房の割には乳首が大きくそしてよく立つメスであった。
「こっちへ来なさい」
「はい」
私は、鞄から赤い首輪を取り出しそして、それをY子の首元へそっと差し出した。
するとY子は自分から右手で後ろ髪を上げ、亀の首を伸ばすように私の前に伸ばしてきたのであった。
「お前は今日から、私のメス犬になりなさい、いいな」
「は、はい、わかりました。ご主人様の雌犬になります」
「犬は、鳴き声はなんと、、、鳴く?」
「は、はい。ワンです」
「そうだな、鳴いてみろ」
「ワ、ワン」
「もう一度!」
「ワン、ワン、ワン」
「向こうまで行って、帰ってきなさい」
「ワン、ワン、ワン」
Y子は、そういいながら部屋の向こうまで行きそして振り返り、帰ってくるのであった。
「そこで片足を上げてみろ!」
「はい、ワン」
Y子は、ベッドの角に片足を上げ、さも、小便でもするかの格好を惜しげもなく晒すのであった。
「こい!こっちだ」
「ワン」
私は、リードを取り出し首輪につけてそして散歩を次の命令を与えてみた。
「よし、次は外に散歩だ、いいな!」
「えっ、外ですか・・・、いや、恥ずかしいです、見られてしまったら・・・」
「見られたら、その時、お前の恥ずかしい格好を晒すまでだ」
「そんな・・・」

泣き顔になるY子を、私は容赦なく引っ張り部屋のノブを回し、ドアを開けるのである。
これといった、従業員や客もいないのであるが、その緊張感からか、なかなか前に出そうにないY子へ、私はズボンのベルトを鞭代わりにして、叩くのであった。容赦なく。
「あっ、あああ、痛い!」
「出ろ!、歩け!」
二、三回の鞭で見る見る尻が赤くなり、一筋、ふた筋の線が浮き出てきた頃に、観念したのか、のそりのそりと前にでてくるY子であった。
「いい格好だぞ、Y子、気持ちいいだろ、散歩は」
「・・・・・」
「しっかり、歩け!」
「そ、そんな、恥ずかしいです」
「泣き声が消えたぞ?えっ、Y子」
「ワン、ワン、ワンワン」
エレベータの前まで行き、そして又戻るのである。
「よし、ここで又、片足上げろ!」
「ワン」
「おっ、エレベーターが動き出したぞ、誰か上がってくるぞ、Y子」
私は、わざと、うそをいい嬲ってやるのである。
「え、いや、いや」
「見てもらうか、ここでチンチンして」
「そんな、いや」
リードを引き、Y子が中腰になったところで耳元でささやくのである。
必死に首を横に振るY子で

[1362] 理想と夢 投稿者:年上大好き! 投稿日:2008/07/04(Fri) 06:43:20  
  私の夢は、親子ほど年の離れた40代以上のご主人様を持つこと。
肉体的な事より、精神的な事で満足させてもらえること。
普段は、裸でもHな事と関係ない指図が多くて、御主人様は、イスに座っているだけで、私が色々としてあげて、それが上手に出来たら頭を大きな手でなでてホメてほしい。
逆に、失敗したり下手だったりしたときは、30センチの定規でおしりをお仕置きされるとか。
後は、月に何度がよく頑張ったご褒美に、ご主人様の聖液を私の中に入れてもらえるとうれしいなぁ。

      Re: 理想と夢 投稿者:英太郎 - 2008/07/04(Fri) 19:53:40 メール送信
すぐに実現出来そうな夢だね。

      Re: 理想と夢 投稿者:年上大好き! - 2008/07/05(Sat) 06:54:43
英太郎さんさんレスありがとうございます。
でも、なかなか難しいです。
私の求めているのは、お父さんの”ような”ご主人様で、毎日とか一日何回も出来る人は、Xで月に一回とか多くても週に一回程度のHで満足できる人。
私自身は、毎日でもHしてほしいのだけどしてくれなかったり出来なかったりで、待たされていていつしてもらえるかわからないと思っているときに、突然というのが良いのです。
また、それだからこそ余計に感じて良いのですから。

      Re: 理想と夢 投稿者:ハイド - 2008/07/05(Sat) 17:21:17 メール送信
今日も我ペットの様子を見に行こうとTELをしてペットの部屋に向かう、扉をあけると下着姿でお座りをしての出迎え、私は部屋の椅子に座る前にかけておいたバラ鞭を手に取る、お許し下さい、その言葉に私を迎える時は裸でとの命令を守れなかったペットはお仕置きが必要だ、裸に成って前に来なさい、バラ鞭は容赦なくペットのお尻、胸、背中へと飛び交う、涙を見せながら許しを請うペットに今日はこのくらいで許してあげよう、今度は言いつけをしっかり守るのだよ、よしいい子だと言いながら頭をなでてあげる。
今日は暑い一日だった、汗をかいたからシャワーでも浴びよう、そういうとすかさず傍に来て私の服を脱がせお風呂栄えと行く、丹念に体を洗ったご褒美に今日は自慰をすることを許したあげよう、私のの前でしなさい。
その姿に私の元気な成ったペニスをほしそうに眺める、「此れが欲しいのか」「はい欲しいです」「駄目だ今日はお預け、変わりに口ですることは許してやろう、しっかりおしゃぶりをしなさい」今日もまた大好きな肉棒はもらえず奉仕のの一日が終ろうとしている。
可愛いペットとの日々はキット楽しいだろうね、私も君のようなペットがいたら・・・、そんな思いです。
40代後半、ハイド

      Re: 理想と夢 投稿者:英太郎 - 2008/07/08(Tue) 09:50:40 メール送信
50代以上の男性で仕事もちゃんとしていたら、月に一度か二度くらいに突然スケジュールが空いて、呼び出しがあるのが普通ではないでしょうか?
メス奴隷といってもご主人様は仕事が優先しますからね。
年上大好きさんの年齢がわかりませんが、都内でしたら可能ですよ。

[1361] 聖熟女 −その2− 投稿者:木星 投稿日:2008/07/03(Thu) 12:29:43  
   3日後、彼女から返信が来た。
「連絡が遅れて申し訳ありません。実は、メールの事が家族にばれてしまいました。うかつでした。
携帯とPCは、使用できなくなりました。
今、高1の女の子が来て、その子の携帯を借りて連絡してます。
わたしの生徒に頼るなんて情けないです。
今は、外出出来ない状態です。
これからは、外出しても母の監視が付くと思います。
わたしはこのまま、籠の鳥のまま、M女性の喜びをしらず終わるのでしょう。・・・」と書かれていた。

 私は唖然とした。エッチなメールを送ったのが家族にばれたとはいえ、携帯とPCをとりあげられて外出にも母親の監視がつくことを受け入れてしまう、38歳で仕事ももっている女性が今時いるなんて、誰しもとうてい信じられないだろう。
しかし私は信じた。箱入り娘のまま熟女になり、籠の鳥ともいえる家族の厚い庇護のもとで、少女のナイーブな心のまま従順に暮らしていて、そして内向きで安全な暮らしに甘んじていればこそ、籠の外にあるSMの危ない世界に心を惹かれてしまう彼女がすごくいとおしくなり、できるかぎり力になって支えてあげたいと思った。

 彼女の携帯とPCは何日かで返却され、元通りメール交換ができるようになった。彼女からは弾んでうきうきした気分のメールが続き、どきどきしながら撮って私に送った写真への愛着なども書かれてきた。そこで私も調子に乗りつい、けっして早まって実行しないでくれとことわったうえ、「一番恥ずかしいところを隠すショーツさえ取り去った姿の写真こそが、Mの扉を開けた証拠写真になると思う」と書いて送ってしまった。
 ところがなんと彼女は、「早まってしまいました。ごめんなさい」という題名で、全裸で一番恥ずかしいところを晒した写真を送ってきたのだ。彼女とはゆっくり付き合っていこうと決めていた私だが、これにはすっかり冷静さを失ってしまい、もうメル友だけではいられない、私のメール調教を受けて欲しいとメールし、彼女から承諾の返信がきた。そしてその返信に追加して、ものすごく淫らな内容の彼女の秘めた欲情を赤裸々に告白してきた。

 しかし、メール調教をすることになって舞い上がっていた私は気づかなかったが、この告白は多分彼女の心の振り子が籠の鳥からM女の方へ最大限に振れたものだったのだ。私は
告白にあまり対応せず、メール調教のための質問と指示だけのメールを返した。そして返ってきた彼女のメールでは、質問事項には全部応えてくれたものの、私の希望には添えられない、メール交換はやめると決別が告げられていた。
 
 私はぼう然とした。そして、彼女はメール調教を受けるのが怖くなったのだと理解した。でももう取り返しがつかなかった。メール調教にこだわらないことを伝えようと何度かメールを送っても、もう返信が来ることがなかった。

 今、私は思う。やはり彼女は聖熟女なのだ。籠の鳥と自分でいいつつも、暖かい家族の庇護のもとで聖なる箱入り娘でいることには、多分強い愛着があるのだ。だから、気持がM女の方に大きく振れると、逆に強く籠の鳥の方に強く引き戻されるのではないだろうか。そういう彼女の心の揺れを全部受け止め、M女としての願望に誠心誠意付き合いながらも、いつでも籠の中に戻れる安心感を与えてあげられる存在になりたかったのにと、残念に思う。
 しかし、私のようなしがないSの端くれにとっては、それはとんでもない高望みだったのかもしれない。
 



 
 




[1360] 牝という名の女 2 投稿者:人形使い 投稿日:2008/06/30(Mon) 06:45:03  
  女は、外に出るときは、ウィッグを付け眉毛を描いて、長袖のシャツと長いスカートで出かける。
色やデザインは、地味なモノ・シンプルなモノ限定で、目立たない肌の露出が少ないモノと決まっている。
また、手袋や帽子は、真夏でも着用し、日焼けは、出来るだけしないようにと言われている。

女は、下着も決められている。
普段は、必要ないが、外出の時には、着用が許されている。
実用性第一で、色も白とベージュのみ、体にあったモノでパンツは、ヘソまである大きなモノのみである。

女は、生活のすべては、主人が中心でありその為にあることを第一に考えなければならない。
その為には、自分の健康管理にも気を遣い常に、主人にベストの状態で仕えることが出来るようにしなければならない。

[1359] 牝という名の女 投稿者:人形使い 投稿日:2008/06/27(Fri) 13:22:19  
  女を一人飼っている。
首輪も鎖も縄もないが、女を繋いで縛っている。

女は、鼻毛とまつげ以外のすべての毛を剃ることを義務づけている。
そして、そのツルツルの後頭部には、赤マジックで「牝」の字が大きく書かれている。

女は主人の許可なく、一切身にモノをつけることを禁じられている。

女は、言葉も規制されている。
主人からの質問に答えるとき、主人の許しが出たとき、性的絶頂を迎えるときのみ、主人の前で言葉を発することが出来る。

女は、体型を一定に維持しなければならない。
主人が仕事などでいないときでも、体を鍛えたりエクササイズなどを行い、体型の維持や柔軟性、筋力など保持する。
もちろんこのときに、括約筋である8の字筋も鍛えます。

[1356] 聖熟女 −その1− 投稿者:木星 投稿日:2008/06/16(Mon) 14:10:32  
  その女性とは、掲示板で出会った。
38歳の独身だがお嬢さん育ちで社会経験がほとんどない。しかし、自分がMであることは意識しており、男性にじっと見つめられると感じてしまう。でも何もできない。こんな自分の殻を破ってくれる紳士にめぐり合いたい。
ということで、ご主人様の募集をしていたのだ。

応募すると返信が返ってきたが、それには、男性経験がないのにこんな投稿をするなんて不思議だ。でもいつも地味なスカート姿なのに、街を歩いていてイヤらしい視線を感じると、イヤだと思うのに感じてしまい、昂ぶってしまうと書かれていた。それが大晦日のことだった。

翌元日、私は彼女に年賀のグリーティングメールを送った。
すると彼女からも年賀のメールが返ってきたが、それには驚いたことに、服をはだけて胸とショーツを露にした写真とあいさつ文が添付されていた。さすがに顔にはモザイクがかけてあった。そして、「自作の年賀状を作ってみました。^^お部屋に鍵をかけて「こそこそ」って、ドキドキしますね。
もちろん、家族には内緒。うん!当然です。。。
どうか、視姦してくださいね。
おばさんショーツが恥ずかしいですぅ。」
という文が添えられていた。

お嬢様育ちで社会に出た経験がなく、38歳なのに男性経験さえもないという、まさに「聖熟女」というべき彼女が、こんな大胆なことをするとは夢にも思わなかった私は、すっかり度肝を抜かれてしまった。そして、驚き、興奮し、大感激した旨を返信した。

ところがそれ以来何日か、彼女からの返信は途絶えた。
後でわかったのだが、それには信じられないような理由があった。





      Re: 聖熟女 −その1− 投稿者:FAN - 2008/06/29(Sun) 13:23:35
そろそろ、続きをお願いします。
今後の展開に期待しております。

      Re: 聖熟女 −その1− 投稿者:木星 - 2008/07/02(Wed) 09:40:32
FANさん。ご催促ありがとうございます。近く続きを投稿したいと思います。

[1354] M願望 投稿者:なつみ 投稿日:2008/06/13(Fri) 01:16:40   メール送信
  普段は普通の、38歳専業主婦
毎日にようにチャットで、ソフトMな調教をうけ、オナニーをして、感じるいやらしい牝犬。
今日も、リビングでカメラをつけて、調教を受けていると、外から、男が覗いていて、ちょうど、私が、椅子からのけぞってM字に足を開いて、垂れたおっぱいには、乳首に洗濯バサミをはさんで、濡れてるおマンコをカメラに晒しているときでした。「なにをしているのですか?」その男は、通りすがりの男性でした。うちのリビングは、外から、見えるので、いつもは、カーテンも窓も閉めていたのに・・・
「あんなに大きい声で・・・なにか、あったのかと思って、助けにきたんですがね・・・」私は、恥ずかしいかっこのまま、どうしたらいいのか、気が動転してしまって、見られた恥ずかしめと、怖さとで・・・「お手伝いしましょうか」
そう言って、男性は、丸出しにした、乳首の洗濯バサミをツンツンといじりはじめ、「いつも見ていましたよ。一人じゃこんなことは出来ないだろう」と言って、ロープで私の上半身を、椅子に巻きつけ始めました・・・「やめて下さい!!
」私は、抵抗しましたが、その男の力に負けてしまい、あっという間に、ネットでみたことがあるような、M字開脚のいやらしい牝奴隷になっていました。

      Re: M願望 投稿者:英太郎 - 2008/06/13(Fri) 19:53:59 メール送信
願望や妄想だけでは、もう我慢が出来ない状態になってきましたね。


[1353] 妄想が現実になります 投稿者:池田市 投稿日:2008/06/12(Thu) 14:59:28  
  今日4時間相手の方と話しました。受けた事の無い衝撃が 身体に走りました。プレーも何もしていないのに まだ 体が浮いた感じで こうゆうのって 電気が 走るって言うのかな?今アパートにいますけど!動けない?

      Re: 妄想が現実になります 投稿者:川西市 - 2008/06/16(Mon) 18:07:28
私も調教してあげようか?

[1352] 鑑賞用 投稿者:人形 投稿日:2008/06/12(Thu) 14:25:37   メール送信
  ホテルの一室にベッドが二つ。
私は片方のベッドの上に四つん這いにさせられて
もう片方のベッドの方向をむいているんです。
目の前のベッドでは私のご主人様と別の女の人が
普通に濃厚なセックスを楽しんでいて私は犬のように
その光景を見ているだけ・・・見ているうちにだんだん
濡れてきた私に背後から別の男の人がちかづき、
後ろから勢いよく突かれてしまい、一人が終わると
また次の人に変わり、私はたくさんの男性にかわるがわる
二つの穴を犯されながら、楽しそうにセックスをするご主人様
を見てるだけ・・・なのに感じてしまっている。
ふと気がつくとご主人様のセックスは終わっていて、
ご主人様とその相手の女の人が、ベッドでくつろぎながら
私が次々と犯されている様子を楽しげに見ている・・・。

そしてある週末は、ご主人様につれられハプニングバーへ。
そこではみんなが見ることが出来るオープンなスペースに
いれられて服を脱がされ、仰向けになって自らM字開脚に
なるように足をかかえるように指示され従ってしまいます。
そんな私の横にご主人様が来て、「ご自由にお使いください」
と書いた紙を置いていきます。
そのうちフリーでおとずれた男性客の目に留まり、そのまま
私は男性客のおもちゃにされ、またしばらくしたら別の男性客が
きて私を犯し・・・とその様子をご主人様はカウンターで
お酒を飲みながら楽しそうに鑑賞しているんです。

それからまた家に帰って今度はご主人様への奉仕が待っています。
こんなことを考えながらいつも自慰行為をしてしまいます。
全く同じは無理でもなるべく近い感じで現実にできればいいのに。
無理なんだろうけど。

[1351] 妄想が現実に 投稿者:池田市 投稿日:2008/06/11(Wed) 17:02:52  
  拉致監禁に興味があるマゾです。ずっと相手を探していたんだけどこの度見つかりました明日初めて顔合わせです。もう今から ドキドキです。怖い思いと全て拘束された人生になる喜びとで ドキドキです。緊張して 何も 手が付かない? もう2日も寝てませんけど!どうナルかな?

      Re: 妄想が現実に 投稿者:マサ - 2008/06/11(Wed) 21:36:11
また結果を教えてくださいね。
楽しみにしています。

[1350] 私の望む悪夢 投稿者:匿名希望 投稿日:2008/06/11(Wed) 16:23:58  
  私はM女となるべく、ホテルの一室へ
怖々と薄暗い部屋に招き入れられ、すぐにそのまま目隠しをされてしまった。
なにも話さぬまま、手を優しく後ろへ持っていかれ、縛られていく。
ここに来る約束をしたときも思ったのだけど、
「もう逃げられない・・・もう戻れないんだ」と改めて思う。
そして口に優しく指を入れられ、軽く口をあけると口枷をされる。
どんどん逃げられなくなる私。
いいえ。これは私が望んだ事なのだ。
もう私はこの人の玩具。何をされても逃げられない。

約束はひとつ。泣いて許してとお願いしたら止めてくれる。
泣いていなければいくらお願いしても止めない。って事だけ。
目隠しをされ、口を塞がれたらお願いするすべなんてないじゃない。とちょっと思う。

そのまま優しく肩を抱かれ見えない私はベットに導かれる。
そして横たわる。
そこで今度は足首を片方ずつ縛られ開かれる。
私はそれだけで恥ずかしくてイヤイヤと首を振る。
軽くめくれ上がったスカートをさらにたくし上げる。
見られてると思うととても恥ずかしい。
でも足はもう閉じることができない。
今度はブラウスのボタンをあけ、ブラをずらされる。
なんの抵抗も出来ない私。
そのまま、頬の辺りから始まってあちこち撫で回し始める。
頬、首筋、胸を軽く揉みウエストの辺りをなでる。
うち腿をなで上げ、足の指の方まで撫で回される。
こんな状態で撫でられるだけで感じてしまう。
いや、目隠しされた時からもう感じてしまっている。
「まだ触ってないのにこんなにしみをつけて・・・これはお仕置きだね。」
ビクッとする私。あぁ。私濡れちゃってる。
こんな事されてるのに濡れちゃうんだ。やっぱりMなんだ。と思う。
そしてお仕置きって何するのかと脅える。

いきなりパシッっとバラ鞭が私の胸に振り落とされた
とても軽く、もちろん全然痛くないように。
私はビクッとしただけ。
ゆっくりとまた振り落とされる鞭。
感じちゃう。気持ちいいって思っちゃう。
でも、振り落とすたびに微妙に少しづつ力が入ってきてるのか
まだ耐えられる程度ではあるが、だんだん痛くなってくる。
「こんなに濡らして・・・」
もう隠しようも無いほど濡らしてる私。
ツンっとあそこを突かれただけでビクンと感じてしまう。
「ふふっ淫乱な人形だな」私は笑われてしまってとても恥ずかしくなる。
そしてパンストを引き裂きパンティーも切られてあそこを舐められる。
もう、どうなってもいいと思うほど感じてしまう。
なのに決してイカないように、ゆっくりやんわり
でも、決して止めないで舐められ続ける。
もうイキたくてたまらなくなってるのに!!
なのに、「さぁ、これからだよ」だって。
もうどうにでもして!なんて思っちゃう。


実際には絶対無理な私の夢。

      わたしも・・・ 投稿者:すみれ - 2008/06/21(Sat) 01:47:16
私も匿名希望さんとほとんど同じような望みを持っています。
愛する彼のために自分から望んで?それとも逃れられない運命から?。
でも本当は理由なんてどうでもいいのです。
私は自らの意志でM女となるために運命の扉をあけます。
そこで私は縛られて、いやらしく、恥ずかしい調教を施されてしまうのです。

でも、できれば匿名希望さんのように優しく調教をされたい。
そしてその気にさせて、うーんと気持ちよくして欲しい。
そうすれば、私は奴隷として奉仕することも厭わないし、
男の人の望む、色々な欲望も叶えてあげられる、と思う。たぶん。
少しくらい痛いことも、その気にさせてもらえば受け入れられると思う。
おしりにも、受け入れます。
汚いのは醒めてしまうし、傷や壊されてしまうのは困るけど、、、

これ以上書いていると、暴走してしまいそうです。
現実となる日は、永久に来ないかもしれない。
でもいつか叶えたい、私の夢。私の望み。

      Re: 私の望む悪夢 投稿者:匿名希望 - 2008/06/21(Sat) 11:01:23
すみれさんの望んでいる夢も素敵ですね。
思いをそのまま書いて読ませていただきたいです。
暴走してもいいじゃないですか?
ここなら・・・

[1349] 妄想 投稿者:ゆき 投稿日:2008/06/09(Mon) 22:05:48   メール送信
  どうしようもない状況にされて、奴隷になるって言わされてみたい…恥ずかしい格好で言葉責めで感じる自分を淫乱だって笑われて、羞恥系や快楽系でいっぱい責められてみたい…☆縛られたり色々…。恋人みたいな感じはいらないから、常にゆきを奴隷として扱って欲しい…

なんて妄想しながら、実際には踏み出せないダメ子でした(+_+)

[1348] シャワー 投稿者:マゾ母奴隷織絵 投稿日:2008/06/08(Sun) 13:38:46   メール送信
  二人で脱衣所に向かう。娘は背中に手を回してブラのホックをはずし始める。私はそれを同姓で、しかも自分の娘であるのにドキドキしながら見つめてしまう。そんな私に気がついた娘は「水着なんだからそのままでいいじゃない。先に入っていて。」と、私に先にお風呂場に入ることを促してきました。私はそれを承諾しつつも、娘の下着を脱いでいく様を観られないことに少し残念な気持ちでお風呂場へと入っていきました
シャワーのスイッチを入れてハンドルをひねると水が降りかかってくる。温かいお湯になるまでは少し時間がかかるけども、夏なので冷たい水でも気持ちがいい。頭から水をかぶっていると、背後に全裸の娘がやってきて、ぴったりと身体をくっつけてくる。「男の人でスクール水着が好きなマニアって聞くけど、ママは女なのにスクール水着が好きなんだね?だって、今日もまた着ているんだもんね」背後から、娘の手が私の胸に伸びてきてゆっくりと揉み始めました。娘の手の中でぐにゅりと形を変える脂肪の塊。だんだんと、上からかかってくるシャワーが温かくなってきました。「しっかりと汗を流さないとね」娘は私の肩から水着の肩紐をおろしていき、ちょうど二の腕のあたりでとめました。そうして、乳房を水着からすべて出して丸出しにしました。腕は水着の肩紐によって動かせなくなりました。私はそんな状況に身体が熱くなっていました。「ママはさ、こうやって動けなくなるの好きなんだよね。パソコンの中にSMのサイトを見ている履歴が残っていたよ?縛られるの好きなんでしょう?」この時の私にはパソコンに自分が見ていたインターネットのホームページが分かるなんて知らなかったのでとても驚きました。ですが、自分がそのような性癖であることを告白しなくても、娘が知ってくれていたという事が嬉しくて、娘の質問に「そうなんです。縛られるのが好きです」と応えていました。後で娘に指摘されましたが、この時から、私は敬語だったそうです。

      Re: シャワー 投稿者:さく - 2008/06/11(Wed) 09:54:43
娘に敬語。。。
続きがとても楽しみですね。

      Re: シャワー 投稿者:ななし - 2008/06/12(Thu) 14:33:57
この後、どんな展開になるのかワクワク♪
早く続きが読みたいです。
楽しみにしています!

[1347] SMビデオをみてみたい 投稿者:まい 投稿日:2008/06/05(Thu) 15:11:52  
  つたない妄想ですが複数の人にいじめられたいです
それが男の人であっても女の人であってもいいです


でも露出の趣味はなくって限られた空間でいじめられたい、例えば…



ホテルの一室でビデオ鑑賞会


ベッドでゴロゴロしながらみてると、ただみてるだけじゃつまらないでしょ、っと手を後ろ手に縛られ上半身も縛られる


そのままくいいるようにベッドの上で正座して見ているといると…

いきなり四つん這いに押し倒され「縛られてSMビデオみて、感じるなんてドMだよね、まいはどうかな」
と足を開かれ下着の上からなぜるように触られ

「ヤダッ!!やめて」と足を閉じようとしても抑えこまれ「なんだか湿っているようにかんじるのは気のせいかな?」

と下着の上からなぜられていると前にも人影が…
「それぐらいで濡れちゃうなんてまいはMなうえに淫乱だね、そんなまいにプレゼントだよ」

っと言うと首に首輪をつけられ



妄想はたくさんあるのですが文章力がないです(T-T)
こんなかんじで2人の人にいじめられたり可愛がられたい
口ではヤメテって言ってるけど身動きのとれないようにされて胸を揉まれ下着のうえから中途半端に愛撫され自分から求めてしまいさらに辱しめられたい


けど一歩踏み出せないダメM女です(*_*)

もしだれか続きを書いてくださる人がいたらめっちゃ嬉しいです

      Re: SMビデオをみてみたい 投稿者:もぐら - 2008/06/06(Fri) 23:40:17
っと言うと首に首輪をつけられ
くさりでつながれてしました。
「ドMのまいに、とっても似合うよ」 くさりがひっぱられて、ジャラジャラとなる音と、SMビデオから聞こえる叫び声が、頭の中いっぱいに響いていました。
これから何をされるのか、不安と同時に頭の芯が熱くなるような不思議な感覚で、少し酔ったようになっていました。
(わたしは本当にマゾかもしれない)そんな事をぼんやり考えていると、
「おいおい、こいつ乳首びんびんじゃないか。こりゃ本当にドMだわ」
わたしはその言葉を聞いたとたん

      Re: SMビデオをみてみたい 投稿者:ジョー - 2008/06/17(Tue) 14:52:45 メール送信
望み叶います。

[1344] 今日の妄想。。 投稿者:中年女 投稿日:2008/06/04(Wed) 09:42:03  
  昨日は仕事、介護からも解放され久し振りの自由な一日でした。
この日の私はいつものように主人、子供を送り出した後
掃除と庭のお手入れをして外出の支度です
仕事の時は制服に、介護のときはジーンズですが、今日はいつもとは違います
膝丈のスカート、薄手のシャツ、レースのカーディガン、
そして、ショーツは穿かずにパンストだけです
役所へ行き馴染みの職員さんとたわいない会話をして印鑑証明をもらいます
そして、デパートへ。。
本屋に行き、今夜の夕飯の献立を立ち読み、そしてレディコミコーナーに。  パラパラとめくっていると女性が縛られて玩具で弄られているストーリーが。興味をそそられた私は夢中で読んでしまい、ふと気がつくと隣から覗いている男性が。。
『奥さんこういうのに興味あるのですね。私が教えてさしあげましょうか?』
私は恥ずかしさのあまり何も答えずこの場を逃げ去りました。
地下に降りて行く途中で下着売り場があったので入ってみることに。
いつものようにベージュの下着を手にとりレジへ向かおうとしましたが奥のほうに妖しげな一室が。。周りに誰もいなかったので覗いてみることにしました
まるで、そこだけが異次元な世界に来たような感覚にとらわれるような部屋になっていて厭らしい下着がたくさん飾られていました。
私はその中の一つを手にとり試着室へ。すると試着室の中から先程、本屋で声をかけてきた男性がでてきたのです
『奥さん、やはりここに来ましたね。私はここの店員です。奥さんは手に持っているベージュの下着よりもうひとつの方がお似合いですよ。試着してみなさい』
私は拒むこともできずに言わるままに厭らしい方の下着を試着してみることにしました
上下お揃いの黒いレースでブラは乳首だけが見えるように穴が開いています。ショーツもやはり大事な部分が見えるように穴が。。
試着している間は男性はいませんでしたが、なぜか着終えると同時に中に入ってきたのです
『奥さん、この鏡はマジックミラーになっているんですよ。最初から下着穿いていなかったのですね。それにしてもよくお似合いだ、さて少し点検しなければなりませんね』
男性は私の前に座ると足を広げさせ毛の間に指を這わせてきた
『これは何かな、おしっこでも漏らしたようにぐちょぐちょではないですか』
今の私は恐怖心はなく恥ずかしさとこれからの期待で張りさせそうなくらいドキドキしていました
『ご自分でその大きな胸を揉んでみなさい。』
私は言われるままに両手で胸を揉み飛び出ている乳首も指先で摘みました
男性は私の背後に廻り片足を持ち上げよく見えるような姿に。
『奥さん鏡の中のご自分を見なさい、これが本当に望んでいた世界なんですよ。』

ごめんなさい、今日は長々と書いてしまいました。
最後までお読み下さった方、ありがとうございました


      Re: 今日の妄想。。 投稿者:LEON - 2008/06/06(Fri) 00:24:54
鏡を使うあたりはとても、興奮を呼び起こします。
鏡の向こうに本当の貴女がいるのでしょう・・・。
又、期待しています。

[1343] 現実の中の妄想 投稿者:夢見子 投稿日:2008/06/03(Tue) 15:11:34   メール送信
  よく見る、スーパーの風景の中で・・・

おじいさんがお孫さんの手を引いてお菓子を買っている。

私は妄想する。
「あの人は昔はちょっと名の知れた緊縛師で、今は引退してるのかも。
複雑な縛りも難なくこなす、すごい人だったのかも。
今でも家の梁には生々しい跡があったりして・・・」と


仲睦まじい夫婦が買い物している

「本当はものすごいSカップルで、今も家の地下には飼っているM女が
縛られてバイブを当てられて放置されているのかも。
イケそうでイケない微妙さに設定されて涙してるかも。
家に帰ったら 二人でその様子を笑い合ってさらに責める相談をするんだろうな。」


人当たりのよさそうな店員の男性が品を並べている。

「あの人はこのサイトのような出会いの場所でメールのやり取りが上手くいった人。
仕事が終わったら会いに行くんだ。
もうすぐで自分の自由になるM女が手に入る。
どうやって責めようか考えて、道具ロッカーの中に隠しもってきてるかも」

そんな風に目にとまった人を見てみるのが楽しい。
ご主人様を探すほどの勇気の無い私の密かな楽しみ。






KENT & MakiMaki