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[1417] ショタ売春 投稿者:sam 投稿日:2009/01/16(Fri) 23:52:49  
  ケイは高校1年生。
ケイは高校に入り、軟式テニス部に入部した。
1年上に、素敵な先輩がおり、とあるきっかけで、ケイともうひとりで先輩の家に遊びに行くことに。
最初は、3人でテレビゲームを交代でして楽しんでいた。
ゲームに飽きて、先般が、AVを見ようってことになり、音量を落として、3人で、見始めた。
先輩はケイともうひとりにオナニーしてもいいぜって。
ケイは、恥ずかしくAVを見ているだけだったが、もうひとりがオナニーを始めた。
先輩も、オレもしよっと、大胆にもズボン、パンツを脱ぎ下半身裸に。
ケイにとっては、AVより先輩の方が刺激的で勃起してしまった、また
、ケイは憧れの先輩の物が見られて凄く嬉しかった。
先輩が、ケイ、お前がしないのか?って言った。
ケイは、大胆にも、先輩手伝いますよって言ってしまった。
先輩は、半分冗談のつもりで、おお、してくれ〜って言ったので、ケイは先輩の横に寄り添い、手を伸ばして先輩の物をにぎり、上下に動かしだした。
ケイは嬉しくて、一生懸命しごいた。先輩は逝った。
先輩から、ありがとうなって言われ舞い上がっていった。
もうひとりはすでに放出して、その行為を見て目を丸くしていた。
その時の事は3人の秘密ってことで、他人には言わないってことで、その日は別れた。
1カ月ほど何もなかった。
ケイは、部活の途中で先輩にまた手伝いますよって言った。
返事もなく練習を続けていたが、15分くらいしたら先輩がケイに近づいてきて、今日来るか?
ケイはニコニコして首を縦に振った。
部活が終わり、無言で先輩に着いて歩いて先輩に家に着いた。
ケイは、積極的で先般が座るとスグ横に座り、先輩のズボン、パンツをずらし、物を取り出し、しごき始めた。
先輩は、気持ちいい〜って喜んでいた。
ケイも今までしたことはないが、フェラすることを決め、何も言わず。
先輩の物を口に含んだ。
先輩は、うって言い、いいのか?って、ケイの頭をなでた。
ケイは見よう見まねでフェラをした。
先輩は逝く逝くって言うがケイは口を離さなかった。
先輩はケイの口の中で放出した。
ケイも少しびっくりしたが、こぼさないように必死で口で受け止めた。
ケイは、口を離し飲み込もうとしたがねばこくて飲めなかったのでティッシュに吐き出した。
その後は、毎日のように、先輩の物をしゃぶっていた。
ある時、先輩がお尻に入れてみたいってことになり。
先輩の部屋でアナル処女を奪われ、中出しもされて、ケイは凄く嬉しかった。
終わった後、先輩がキスしてくれた。
その後も、お尻だったり、口だったりで、先輩の性処理に使われることを楽しんだ。

ある日先輩に呼び出されて、先輩の家に行くと先輩の友達も居た。
先輩が、今日は彼も一緒にエッチに参加するからな。
ケイは気が進まなかったが、先輩先輩が喜ぶならってことで了承した。
ふたりに犯されるた感じだが、それでもケイは嬉しかった。
別の友達とかで、同じようなことを、5回程した。
5回目の時に友達って人が帰り際に、これで5千円なら安いな、また、呼んでくれって言っているのが聞こえた。
友達が帰った後、先輩が部屋に戻った時に、ケイはどういう事なんだって言うと、先輩は悪びれた雰囲気もなく、ケイを抱かせてお金を貰っているんだよ。
嫌いいけど、もうやめる?って言った。
ケイはそれでも先輩と一緒に居られるなら、いいやって思い、いいよって承諾してしまった。
どんどんエスカレートし。
先輩に家に呼ばれ、行くと、先輩に家の前に車が停まっており、先輩がその横に立っていた。
ケイが先輩に近づくと、今日は、このおじさんに抱かれて来い。
ケイは、首を横に振りイヤイヤをしたが、先輩は嫌なのかって怒ったので、ししぶ、その車に乗った。
ホテルで見ず知らずのおじさんを相手して、先輩に家送られた。
先輩に部屋に行くと、先輩は凄く優しく。
変なおやじの相手させて、嫌だったか?
ケイもなんかそんな優しさをかけられ、先輩がそれが喜ぶなら、嫌じゃないよって。。。
先輩は抱いてくれたし、キスも一杯してくれた。
何度か、客をとらされ。ある時は、5名くらいの人に姦されたことも。。
そんなことが、先輩が卒業するまで続いた。。




[1416] 集団痴漢 投稿者:かおり 投稿日:2009/01/16(Fri) 12:29:46  
  かおりは高校生。
おとなしそうに見られるからか、いつも痴漢されてしまうという妄想をたくさんします。

おしりを触られて、身動きできなくて・・
抵抗しないのを知って、あちこちから魔手が忍び寄る・・

ブラウスのボタンを1つずつはずされて、ブラジャーを下げられて・・・乳首を転がされてて・・・
「固くなってるね・・・」って耳元で言われて・・
すごく恥ずかしくて下を向くの。。
でもそうすると、固くなった乳首が自分でも見えて・・もっと恥ずかしくなってしまう。。

下着の上からクリを円を描くように責められて・・・
はしたない姿をビデオに撮影されてしまうの・・

そんな妄想です。

      Re: 集団痴漢 投稿者:松の木 - 2009/01/17(Sat) 17:12:45
恥ずかしくも、いやらしい妄想だね。
貴女の私生活も垣間見えてしまいます。
自分で、クリトリスを可愛がる時も、円を描くように責めるのですよね。
乳首も、転がされると、直ぐに、とても硬くなるのですね。
読んでいて、とても楽しく、興味深かったです。

私が痴漢ならば、貴女の手首を持って、自分の股間へ運ぶよ。
そして、耳元でささやく。
「ファスナーを下ろして、中の硬くなったモノを触ってごらん」
貴女は、どうするのかな。
ゆっくり、ゆっくりと、ファスナーを下ろしていくのかしら。
貴女の指が、スラックスの中に入り込んできたら、そこでもう共犯。
貴女は被害者じゃなくなる。

「ビデオ、返してあげようか」
私は、そう尋ねる。
貴女は、なんて答えるかなぁ・・・楽しみだな。

      Re: 集団痴漢 投稿者:かおり - 2009/01/22(Thu) 16:49:51
イヤがるのに・・無理やり触らせられるの・・・
「ビデオ・・返して
・・」そんなイヤがるかおりを責め続けるの・・

      Re: 集団痴漢 投稿者:松の木 - 2009/01/24(Sat) 20:28:06
「ビデオを返してほしいなら、言うことを聞きなさい。
 これから先、卒業するまでの間、言うことを聞きなさい。
 これからは、毎朝、痴漢される為にこの車両に乗りなさい。
 そして、明日は、真っ赤なTバックの下着をはいておいで。
 ビデオを返してほしかったら、言うことをききなさい」
私は、貴女の耳元で囁いてあげる。
貴女に、逃げ道はないよね。

[1413] スイッチ 投稿者:ゆう 投稿日:2009/01/08(Thu) 10:35:02  
  接点 それは、この待ち合わせ場所
そして、赤の他人に戻る場所。

日頃の私は、責任のある管理職。
本当の自分は、人には、見えない仮面をかぶっている。

唯一、この仮面を脱ぐ瞬間と場所がここだ。

表面的には、いつもと同じだが、
彼女も同じように仮面を脱ぎ捨てる場所に佇んでいる。

言葉は、挨拶程度だ。

ホテルの部屋に入るなり、「今日もきつく躾けてください。」



最後に私のスペルマを顔に浴びた彼女の恍惚とした表情に
満足した私は、ゆっくりと今日の時間を振り返る。



支度を済ませホテルを出るとき「また、お願いします」
「あぁ」
この言葉の後には、現実に戻されるが、
垣間見た非現実行為は、私の精神の中心でありながら、
秘密の扉の奥に。

[1410] クルミ揉み 投稿者:ミルク・ボール 投稿日:2008/12/28(Sun) 17:42:47  
  睾丸を責められるのが大好きな「M男」です。

私の理想の女王様は、執拗に睾丸を責め続けて下さる「睾丸フェチ」な女王様です。

「さあ、この台の上に足を大きく広げて横になりなさい。
オナニーは我慢して来たわね?
ミルクは、沢山溜め込んで来たわね?
嘘を言っても直ぐに分かるわよ。
この、肉のクルミを、ようく揉んでみればね・・・」

女王様は、私の手足を台の上にガッチリと固定しながら嬉しそうに微笑みます。
「うん、今日も綺麗に剃って来たようね・・・」
ツルツルに剃毛された、私のペニスを満足そうに撫で回します。
やがて、冷たいローションに塗れた女王様の両手は、二つの睾丸が納まった陰嚢を柔らかく包み込んで、二つの睾丸を揉みしだいて行きます。

両手の細い5本の指が左右の睾丸を掴み、玉を磨き上げるような動きで巧みに睾丸を転がし、動き回らせます。
時折、陰嚢ごと強く握り締め、上下左右に陰嚢を引き伸ばしまくります。
左手の人差し指と親指で陰嚢の根元を絞り睾丸を浮き上がらせ、右手の5本指で強く睾丸を圧迫して来ると、さすがに苦痛に耐え切れず、私は呻き声を上げます。
「うう〜ン・・・!、痛い!、苦しい・・・。
女王様、痛いです!、吐き気がします!
玉が潰れてしまいます!」
しかし、女王様は苦痛を訴える私の口をボールギャグで塞いでしまいます。
「泣き言は聞きたくないわ。
奴隷は黙って責めを受けていればいいのよ。
気持ちがいいだけでは物足りないでしょ?
今日はネ、お前のクルミの中のミルクを全部絞り出して、美味しく飲ませてもらうつもりなの。
だから、この二つの肉のクルミ玉、徹底的に揉みまくるの」

女王様の指は、その言葉と同時に、また激しく二つの玉を掴み取ると指先で激しく動かして睾丸を責め出しました。
睾丸は、肉の袋の中で掻き回され、痛みよりも痺れるような快感の元、私は射精してしまいました。

「あらあら・・・。もう出しちゃって・・・。
勿体無いじゃないの!。
今日は、もう勘弁しないわ。
この玉が萎びるまで、ミルクを搾り取って上げるから。
覚悟しなさい。
ふふふ・・・、覚悟するしか無いけどね」

女王様は、射精してしまった私のペニス周りを念入りに舌で舐め回すと、また睾丸を握り締め激しく揉み立てて行きました。

「このクルミ、まだまだミルクを溜め込んでるわ・・・」
女王様の両手の指が、二つの睾丸を握り締め、動きを止めました。

      Re: クルミ揉み 投稿者:ちょいM - 2008/12/31(Wed) 17:31:59
どうやら快楽系の睾丸責めですね、気持ちはよく分かります。
しかしホントに睾丸責めでミルクボーイさんは逝くのですか?(笑)

睾丸は、彼の服従心の矯正や躾けの再徹底、或いは厳罰を科す際にもってこいの責め部位です。しっかりと身体で覚えさせる事ができます。
さらには、彼の涙ながらの悲鳴や哀願の訴えに彼への虐め心がさらにヒートアップして…

そんな女王様に捕まらないようにお気を付け下さい(笑)
射精などしようものならポイされますし、射精後の舐めなど絶対に期待不可能でしょうから。

[1407] こんなゲームどぅ? 投稿者:通りすがり 投稿日:2008/12/22(Mon) 10:27:07  
  用意するのは、マゾ牝一匹に飛びっこのローター(受信機)と貞操帯。

牝のマ○コにローターを入れ貞操帯を付け服を着せる。
まぁ、ここまでなら普通に野外調教。
ただ、これはゲームなので・・・・・・・・・・・・・。

事前に、ネットの掲示板に書き込む
例えば「○月×日13時から3時間。 ハチ公前から半径1.5kmをペットに歩かせます。上はベージュ・下は黒。私のペットを自身に持たせたメモに書かれた場所までつれてこれた方は、一日ペットをお貸しします。
ペットのマ○コには"飛びっこ"を入れてありますので、それらしいのを見かけたら貴方がお持ちのスイッチを入れてみてください。参加費はお気持ちで結構です」

面白そうじゃない?

[1402] 新幹線での妄想 投稿者:しほ 投稿日:2008/12/07(Sun) 16:59:52  
  また妄想しちゃいました。

会社の出張の帰りに新幹線に乗りました。
空いているのは3人掛けの真ん中の席だけで、仕方なくそこに座る事にしました。
両側に既に座っている人に軽く会釈をして、荷物を頭上の棚に入れて真中に座ります。
コートを脱いで座ると、そのコートを体にかけておきました。
疲れていたせいか私は眠ってしまいます。
ふと気付くと、私の身体が何者かに触られています。
コートの下に誰かの手が入って、太腿が優しく触られています。
もう片方の太腿も触られて、両側から少し引かれて足が広げられるようになっています。
なんとなく気持ちいいけど、なんかくすぐったいような不思議な感じで。
まだ頭が眠っている私は夢見心地のままされるがままでした。

両側の手は私がまだ眠っていると思っているのか、次第に股間に迫ってきます。
そして、下着の上から私の股間を擦りました。
「はぁっ・・・」
思わず声が出てしまいました。
明らかに濡れているのが触られた瞬間にわかってしまいました。
それに痺れるようなビリビリするような快感が全身を貫きます。
さすがにこのままじゃマズいと思って手で痴漢の手を抑えようとしますが、
その手は既に両側で肘掛けに固定されているようで動かせません。
(マズい・・・)
さすがにそう思った私は目を開けて、両側の男を睨みます。
しかし、私と目が合うと男はニヤッといやらしく顔を歪めます。
逆側の男の方を見ても、同じような反応です。

「もう携帯も身分証明証もあずかってるからね。良い子にしていたら返してあげるね。シホちゃん」
耳元で男が囁くと、男達の責めが始まりました。

そこから終着駅までの約2時間、一体どんな目に遭わされてしまうのか・・・。

こんな妄想です。

[1401] 肉棒責め 投稿者:ちょいエム 投稿日:2008/12/06(Sat) 10:29:36  
  痛くはなく被虐感は煽れないかも知れないが、視覚的にはその情景には疼く。

大の字に仰向けに拷問台に、ギッチリ四肢を縛り付けられた全裸の男。
男の陰茎はカチカチに硬く反り返り、
亀頭もはち切れるほどに膨張し、男性器全体が逞しく勃起している。

勃起した性器の根元には縄がきつく巻かれて、
根元に食い込んだその縄は、男性器を引っ張り上げるようにピンと張って天井の梁に結わえられている。

拷問台の横に立つ、男根を剥き出しにした半裸の逞しい肉体の男。
彼の手が、拷問台の上の男の反り返る男性器に伸び、その陰茎の淫媚な硬さを楽しむかのように手でギュツと強く握り締める。
そして、ゆっくりと徐々に捻っていく…マゾだと白状しろ!白状しなければこのままねじ切るぞ、と冷たく妖しく耳元で囁きながら。

陰茎を捩じ責められる男の口枷の下からくぐもった呻き。浮かす腰。浮かぶ汗。
そして亀頭の先からは、溢れ出し続ける淫らな涙。
責める男の男根からは、淫らな野獣の涎。

---------
責められるのが女性なら、むろんオッパイですね。

この情景と同じように両方オッパイの根元を縊るほど縛られ、
そして摑まれ、捩じられ…
先ずは小さな尖りの部分から

[1399] 妄想?催眠奴隷として・・・・1 投稿者:夢奴隷 投稿日:2008/12/05(Fri) 03:30:03  
  私は40代の既婚の会社員です。
もう、20年も前の事で、
今でも虚ろな思い出として残る出来事が、
妄想になって、何度と無く心に蘇ります。

その頃私は、ミセスのプレタポルテの店に勤めていました。
ミセスと言っても、中高年のオバ様御用達店でしたが・・・。
自分の客を獲得するため一生懸命だった時、
店長の古くからの知り合いで客だった美根子さんと、
何度か接客して顔見知りになり、
パーティの手伝いをして欲しいと頼まれたのです。
美根子さんは50代後半で、某保●会社で営業主任、
今度、自分の会を持って、パーティを開催し、
顧客達にサービスするとの事でした。
今度の日曜の夜に友達のスナックを借りるのですが、
カラオケを操作できる若い子を捜していたそうです。
勿論、私は喜んで手伝いをする事にしました。

参加の顧客達は40〜60代のオバ様ばかり15人ほど、
ビールや水割りを運んだり、つまみを出したり、
カラオケだけでなく、ほとんど世話係でした。
落ち着いた所で、皆さんに紹介され、
色々な話をすることができたのです。

美根子さんは現在、営業主任だけでなく、
新人研修の教育係もしているとの事でした。
美根子さんは新人の時、勉強会で催眠術を学んだそうです。
オバ様方は、興味津々で実際にかけてみてと言う話になり、
何故か私にその役が回ってきたのです。
イヤな感じでしたが、オバ様達はジッと私を見つめ、
全員が私に催眠術をかける様な感じで、
酒気帯びた臭いと化粧や香水の匂いが強烈に漂い、
もうその時には、逆らえない雰囲気に包まれていました。

・・・・・・・・・・・・・妄想?催眠奴隷として・・・・2 へ

[1398] お菓子作り 投稿者:蝋人形 投稿日:2008/11/25(Tue) 14:10:42  
  中年M男の、自分が夢見るプレイは、「蝋人形プレイ」です。
そう、体中に蝋燭を落とされて「蝋人形」のようにされてしまう・・・。
でも、最近の妄想は「お菓子作り」。

S子さんは、頭の中の「S女性」で、「お菓子作り」の名人です。
「さあ、今日は、美味しそうに仕上げるわよ。
早く支度して頂戴」
私は、直ぐに全裸にされ、拘束台に固定されます。
「目隠し」、「猿轡」、両手は頭の上、両足は大きく開脚。
それでも、更に身もだえ出来ないように胸部や下腹部もベルトで固定するS子さん。

「さあ、これで、もう動けないわね。
ペニスは・・・、うん・・・。
なかなか、綺麗に剃って来たじゃない、いいわね」
S子さんは、ツルツルに剃毛して来たペニスを、満足げに触り続けます。

「今日は、赤・青・黄色・他の色も用意して来たのよ。
簡単に射精しちゃったらダメよ。
分かった?」
S子さんの問いかけですが、猿轡をされた口では「呻き声」しか出す事は出来ません。
「ふふふ・・・、まあ、答えは聞いてないけど・・・」

『カチリ』と、ライターが点火されたような小さな音が聞こえました。
ややしばらくして、私のペニスには熱い蝋燭がポタポタと降り注ぎます。
「うっ・・・、くゥ〜!・・・」
その熱さに、猿轡の下から思わず漏れる呻き声。
「ふふふ・・・、チンポに蝋燭責め・・・。
いい気持ちでしょ?
今は、茶色の蝋燭を落としてるのよ・・・、ほうら・・・。
チンポが、美味しそうな『エクレア』に変わっていくわァ・・・♪」
S子さんは、本当に楽しそうな様子で蝋燭を落とし続けます。

「今日は、色々なお菓子を作る予定よ。
チンポエクレアが完成したら、次は金玉袋に赤い蝋燭を落として、睾丸ショートケーキにして上げるわ」


[1397] 強姦拉致プレイ 投稿者:真琴 投稿日:2008/11/13(Thu) 12:39:05  
  私は40代のごく平凡な主婦なのですが強姦願望があり、先意を決してネットの掲示板に書き込みをしました。

驚くほど多くのメールが寄せられましたが、その中にレイプだけでなく、拉致を加えたレイプを提案された方があり、何度かメールを交換した後、提案されたプレイを実行することになりました。

当日、指定された駅に着いた私は、指示されたとおりトイレに入り、全裸になってコートだけを着て、他の衣類はすべて持ってきたバッグに入れて出てきました。

駅から指示された通りに歩いていくと、人目につかない駐車場があり、そこに1台の軽トラックが停まっていました。

軽トラックの荷台には、指示にあった大きな麻袋が載っていて、近寄って麻袋を引き寄せて中を確かめると、アイマスク猿轡と手錠が入っていました。

私はあたりに人がいないのを確かめてから荷台に昇り、麻袋の中に全身ををもぐりこませました。そして袋の中でコートを脱いで袋の外に置いたバッグに入れ、自分で口に猿轡をはめてアイマスクで目隠しをして、最後に片手に手錠をはめ、両手を後に回してからもう片方の手ににもはめました。そして、そのまま横たわりました。
こうして私は指示されたまま、レイプのために拉致される状態を、ドキドキハラハラしながら自分で作ったのです。

2、30分も経ったでしょうか?
足音が近づいてきて側に来てとまると、エヘンと一つ咳払いが聞こえました。
これがプレイの実行を確認する合図です。
この時点で私が身体を起こせばプレイは中止になり、私は解放されることになっています。でも私は、身動きしませんでした。

「じゃあ、決行!」

初めて聞くメール相手の声がしたかと思うと、袋の口のの紐が引き絞られ、私は麻袋の中に囚われの身となってしまいました。

すぐに軽トラックは走り出し、私は荷台の麻袋の中で被虐感に酔いしれていました。

      Re: 強姦拉致プレイ 投稿者:英太郎 - 2008/11/21(Fri) 17:50:25
監禁強姦プレイでしたら、都内の雑居ビルの小さな事務所(単独)で平日の昼間でもできますよ。安全と秘密を守るため、お互いに打ち合わせは必要です。

      Re: 強姦拉致プレイ 投稿者:真琴 - 2008/11/25(Tue) 11:49:27
栄太郎様、レスありがとうございます。
ご親切に教えていただきましたが、小心な私にできるのは、はかない妄想をここで披露させていただくのが精一杯で、
リアルには1歩も踏み込むことができません。

      Re: 強姦拉致プレイ 投稿者:英太郎 - 2008/12/02(Tue) 09:57:43
自分の妄想をさらけ出して、お話の続きを披露しなさい。

[1396] 妄想のような現実のような・・・ 投稿者:しほ 投稿日:2008/11/03(Mon) 20:23:46  
  こんばんは。

今日は良い天気でしたね。

股縄、胸縄をして、首輪の代わりのチョーカーをしました。
もちろん、股縄には三か所結び目を作って、クリ、アソコ、お尻に当たるようにしてあります。
そのままロングコートを着ました。
下着もストッキングも無しです。

それだけでドキドキして腰の奥の方が熱く、トロっとしてきました。
鏡を見たのですが、一見すると普通です。
生足なのと、ロングコートが少し季節はずれかなと思うくらいです。
でも、前を開くとそこにはいやらしい姿が・・・。
しかも胸は縄で上下を挟まれて搾り上げられるように大きくなってしまっていました。

さすがに前を開けて外へ出る勇気は無く、しっかりボタンを閉じて外へ出ました。
歩いて五分くらいの所に公園があるのですが、そこの公衆トイレを目指して歩き出しました。

でも、コートの裏地に乳首は擦れるし、股縄が股間を刺激するのでどんどん感じてしまって・・・。
しかも、その異様な状況に身体中が快感に熱く温かく痺れるような快感で包まれていました。

なんとか公園までたどり着いた頃には乳首もギンギンに固くなっていて、
アソコからもトロトロしたお汁があふれ出して、太腿までヌルヌルしてしまっていました。
すごい喉がカラカラで自販機でお茶を買いました。
そのままお茶を飲もうとベンチに座ろうとしたのですが、その動作で縄がギュっと食い込んでしまいました。
ハウゥツと小さなうめき声が出てしまう程感じてしまい、思わず腰がのけぞりながら立ちました。
とても座れなさそうなので、立ったままお茶を飲みました。
半分程飲んで残りをポケットに入れると公衆トイレに向かいました。

もう我慢の限界で、個室に入って鍵を閉めるとすぐにコートを脱ぎました。
コートをドアに掛けると股縄を外して、股間を指で弄りました。
すぐに小さな波は来て、軽くイってしまいました。
それでも身体は火照っていて、飽き足らずさらに股間を弄ってしまいました。

さすがに公衆トイレに倒れこむ訳にもいかないのですが、また股縄をする元気もなく、そのまま股縄はトイレに放置して、
コートを着てトイレを出ました。
そして、そのまま家に帰って来ました。

帰りは帰りでまたヌルヌルでしたけどね。

      Re: 妄想のような現実のような・・・ 投稿者:きもと - 2009/06/01(Mon) 10:36:52
うれしい妄想ありがとう♪
股縄はいいですな〜
ついでに、室内でピンとはった幾つもの結び目がある縄を行ったり来たり、それもまた気持ちがいいですよ〜

[1395] 3p羞恥プレイを・・・。 投稿者:洋司 投稿日:2008/10/29(Wed) 17:21:44  
  彼女とは長い年数付き合っています。その間ハメ撮り軽い縛り羞恥攻めなどこなしてきましたが最近マンネリ化の一途をたどりつつあり次なる刺激を求めプレイ中に彼女から自身の妄想を聞き出したところ見ず知らずの男に職場に羞恥写真をもってこられ半ば強引に退社時間後ホテルに連れ込まれ複数の男にもてあそばれたいと言う願望を持っているようでいま
その相手探しに奔走しているところです。みなさんはこのような妄想、願望についてどう思われますか?

[1394] 痴女さんと監禁・・・ 投稿者:ゆうき 投稿日:2008/10/29(Wed) 04:05:02  
  日々叶わぬ夢を妄想しているM男ですw


  痴女さん・・・

風俗などではよく耳にする言葉ですが、現実に出会ってみたいなぁ・・・
手足を軽く拘束され、アナルをバイブやペニバンで失禁するほどや失神してしまうほど激しく突かれたり、
10回を超えるほどフェラや手コキで射精を繰り返され、快感を超え苦痛としか感じなくなるまで
精子を搾り出されたりしてしまうような痴女さんと出会ってみたい・・・

精液が大好きで、ああぁ美味しい・・・ と
何度も何度も出されては美味しそうに飲まれ、舐められるような、AVにある熟女さんのように・・・

男性が感じる姿が好き、感じる声や顔が好きと、
ペニバンでアナルを延々と長時間犯され、あまりの長さについには失禁・・・
しかしそれは痴女さんにとっては楽しい一瞬・・・
「オシッコじゃなくて違う白いモノが出るまで何時間でも犯し続けてあげる♪」
「出るまでは失神したって止めてなんかあげないから♪」
そんな経験を1度はしてみたいものです・・・

射精やアナル責めが快楽でなく本当に泣くほど辛くなるまで犯されて狂ってしまいそうになるまで痴女さんに弄ばれてみたい・・・



  監禁・・・

AVなどではやはりよく耳にする言葉ですが、
現実に監禁されて調教されている人がいるのだろうか?
たまにニュースでそのような事件も発覚するが、
それはS男様にM女さんといった組み合わせしか見ない。
現実に監禁し調教などすれば、それは犯罪になってしまうことだけれど、事件として発覚するということは、
こうしている今でも何処かで監禁され調教されている人がいるのだろうか?
そんなマゾとしての至極の夢(僕の中ではですがw)を現実のものにしている
Mな人がいるのだとしたら羨ましい・・・

自分はMでもなく本当に無理矢理監禁調教されてしまっていたとしたら、それは苦痛以外のなにものでもないとは思うけれど、
Mな人が監禁調教されれば、それはマゾとして幸せ以外にはないのではないだろうか・・・
実際に監禁されて毎日調教されれば、精神的にも肉体的にも辛くなり
逃げ出したくなるほどの苦痛ではあると思うけれど、
それも時が経てば喜びとだけ感じれるようになれるのだろうなぁ・・・

ニュースで目にする事件はS男様とM女さんの組み合わせだけれど、逆のS女様とM男の監禁事件は全然ない・・・
そんな事件を聞けばきっと興奮し、自分もそうされたいと憧れるに違いないw
ただ発覚していないだけで今も何処かでM男がS女様に監禁され、
毎日調教されているのかもしれない・・・
そう想像すると自分に置き換えたことを妄想し、
S女様に監禁されてしまいたい憧れを捨て切れない・・・

やはり現実にはS女様にM男が監禁されることなどないのかなぁ・・・

きっとM男だったら、S女様に監禁されて調教されてしまいたい・・・
そんな願望を一度は想像したことがあるのではないかと思う・・・
Mの度合いにもよるので、全てのM男性が思ったことがあるかはわかりませんので、僕の基準になりますが・・・w

でも僕はやはり憧れてしまう・・・w

S女様に密かに監禁され調教されてしまいたい想いは現実には無理と、いつになったら諦められるのか・・・
できることなら諦めたくはないけれど・・・w
監禁されるのが痴女さんだったら、あっという間に吸出されまくって干乾びてしまいそうだけれど・・・w
でも干乾びてみたいなぁw

いつかは出会えるであろう痴女さん、S女様を夢見て寝る事にしますw
妄想というより何か違ったものになってしまった気もしますが、思いつくままに綴ってみましたw


P.S... 同じような妄想をお持ちの痴女さん、S女様いらっしゃいましたら是非ご連絡を・・・


  夢の中だけでも素敵な出会いがありますように♪


      Re: 痴女さんと監禁・・・ 投稿者:ゆうき - 2008/10/30(Thu) 18:07:04
やはり男性の書き込みとなると、なかなかレスは入らないのかな・・・(苦笑)
こちらをS女様や痴女さんが覗くことはないのか、痴女さん自体あまりいないのかわからないですが、寂しいものですね(苦笑)

      Re: 痴女さんと監禁・・・ 投稿者:たま - 2008/11/30(Sun) 17:00:00
秘書箱にメッセージ入れておきました。

      Re: 痴女さんと監禁・・・ 投稿者:みゆ - 2008/12/26(Fri) 18:27:36
監禁願望ありますよぉ〜
その為にマンションまで購入したのですが、未だに願い叶わず…
まぁ現実とはそんなものなんでしょうw

      みゆさんへ 投稿者:ゆうき - 2009/01/08(Thu) 14:22:55
みゆさんも監禁願望があるのですねぇ
その為にマンションも購入したというのは凄いです。
僕で良かったら、みゆさんの願いを叶えたいな・・・
是非みゆさんとお話してみたいので私書箱にメッセージを頂けませんでしょうか。お待ちしています。

[1392] 日常生活の中での妄想 投稿者:はつみ 投稿日:2008/10/19(Sun) 15:15:32  
  毎朝夫は会社に出勤していきました
遠距離通勤で朝は早いんです
毎朝6時20分の電車に乗るためにまだ夜のあけきらない薄暗い道を駅に向かう夫
6階のベランダからそれを見送る私の視界に黒のワゴンが見えます
(アアア・・・ついに今日になってしまったんだわ)

夫が出て行った玄関ドアが閉まった直後、入違いに二人の男が部屋に入って来ました
「行くぞ」
「はい」
私は片付けの終わったキッチンですっかり覚悟を決め全裸になります
その下着も洗濯籠の中に入れると目隠しをされ赤い首輪が巻かれました
そのままやっと私一人が小さく屈んで入れるくらいの籠に押し込められ薄い布一枚だけ掛けられて部屋から運び出されました

カートに積まれエレベーターを降りていきます
(途中で止まらないで、誰も乗ってこないで)
そんな願いもむなしく途中階から誰かが乗って来ました
私は全裸、もしこの薄い布が取られたら・・・・
息を殺してじっとエントランスに着くのを待ちます
(お願い、気付かないで)
祈りが通じてエレベーターは止まりました
無言のままエントランスから運び出され、すぐ前に停められたワゴンの荷台へ積み込まれ私はそのまま連れ去られます
長い時間無言の男達の運転する荷台揺られ行き先はいつもの地下駐車場
そしてとある部屋に籠が運び込まれ後でドアがロックされる音
部屋にはこんな朝早くから数人の男女が
私を待っています

私の持ち物といえば赤い首輪だけ
どこにも逃げられないままそこで私は見世物にされます
男達の笑い声、女の蔑む言葉

今日は夫が帰宅するまでに帰してもらえるのかしら
それとも夫の知らないうちにどこかに売り飛ばされて
二度とあの変化のない日常の続くマンションへ帰る事は出来ないのかしら


夫か出勤すると全くの一人になる私は
「行ってらっしゃい」
と夫を見送った後そんな不安に駆られることがあります
でもそれはもしかしたら不安ではなく願望なのかも
変化のない日常から逃れたい
誰にも語れないM性をどうやって解消すればいいのか分からないまま
今日も夫は休日出勤して行きました
夫が歩くそばには黒のワゴン車が・・・

      Re: 日常生活の中での妄想 投稿者:英太郎 - 2008/10/20(Mon) 10:39:12
夫の留守中に見知らぬ男に無理矢理連れ去られて、監禁されて恥ずかしいことをされて、マゾ女に堕されたいのでしょうね。
一人になると妄想と願望で身体が熱なるのでしょうね。
早く、はつみを犯してください、、、、、。

      Re: 日常生活の中での妄想 投稿者:はつみ - 2008/10/20(Mon) 17:45:16
英太郎さま
つたない文章にレスを入れていただきありがとうございます
昼間マンションの一室に一人でポツンといると無性に人恋しくなることがあります

いろんなことを思い、考えているうちに気が付くとこんな恥かしいことを想っている私がいました
どんどん過激になっていくのが怖いようで楽しみなようで…

夫が帰ってきたとき忽然と私が消えていたら夫はどうするんだろう?
その時すでに私は…

そんな妄想でした

      Re: 日常生活の中での妄想 投稿者:英太郎 - 2008/10/20(Mon) 17:51:47
はつみさんの心の中には赤い刻点のようにM性が染み付いているのです。
隠そう、押さえ込もうとする気持ちが妄想や想像になって、頭の中が一杯になっているのです。
いつ、溢れ出した欲望が身体から暴走するのでしょうか、、、?

[1391] 映画館での妄想 投稿者:しほ 投稿日:2008/10/19(Sun) 11:42:51  
  最近忙しくて、その反動と言うか・・・
代休みたいな感じで会社が午前で終わったので、平日の昼間に映画館に行きました。
平日だけあって、ガラガラでした。
私は後ろの方の席に座りました。
しばらくして、男性二人連れが私の後ろあたり、私の二つくらい横にも一人座りました。

っと、ここらへんで、妄想モードに・・・
(以下妄想です)

映画がはじまってしばらくすると、私のすぐ左側の席に一人座りました。
ん?と思う間もなく右側にいた男性がすぐ横に移動してきました。
見えにくかったのかな?
と思いながら、映画に集中しようとしますが、スカートごしに太腿を摩られました。
手で押さえようとすると、その腕を逆に掴まれてしまいました。
さらに逆の手も掴まれてしまいます。
しまった・・・
と思う暇もなく、口が押さえられ、耳元でささやかれます。
「大人しくしていれば悪いようにはしないけど、暴れたら・・・」
私は怖くて、全てを聞く前にウンウンと首を縦に振りました。
両手はそれぞれ左右に広げられたまま、ブラウスのボタンが外され、左右に広げられ、パンティもぬがされてしまいます。
ぬがされたパンティを足に巻き付けたまま、両足も広げられます。
一瞬でそこまでされると、痴漢達の指が股間に伸びて来ます。
「もうこんなにヌルヌルしている」
恥ずかしい変化はすぐに見抜かれてしまいます。
どんなに恥ずかしくても隠しようもなく触られるしかありません。
ブラが鋏で切られ、胸も出されてしまいます。
後ろから乳房が鷲づかみにされ、グニュグニュといやらしく揉みしだかれます。
両方の乳首が同時に摘まれコリコリと固くなっているのを思い知らされると共に、先端がカリッ、カリッと爪先で軽く掻かれると、
「んんん・・・」
我慢しようとしても、どうしても漏れてしまう声を漏らしながら全身をビクビクッと小刻みに震わせてしまいます。
「期待してこの席に来たんだろ?こんなにいやらしく濡らして」
男達は耳元で卑猥な言葉を囁いて私を蔑みます。
その言葉にも感じてしまい、熱い疼きを抑えられません。
「昼間からこんなにして、変態だなぁ・・・」「めちゃくちゃにしてやるよ」
「しほって言うんだね」
「携帯も身分証明書も控えさせてもらったよ」
男の指が中に入って熱い蜜壷を掻き混ぜると同時に口が押さえられます。
「むぐぐぐぐぐ・・・」
確かに、口を塞がれていなければ大きな声が漏れ出てしまうくらい、感じさせられていました。
全身が痺れるような感覚に包み込まれ、力が入りません。
両方の乳首も同時に責められ、耳や首筋、うなじもなめられています。
脇も舐められています。
アソコに指が深く入れられ、クイクイッと中から掻き出すように動きます。
「あうっ、あうぅっ・・・」
思わず腰が激しくのけぞり、抑えられていても声が漏れてしまいます。
男の指はさらに激しく動き、お汁が周囲に飛び散りそうなくらいです。
そのうち、なんだかこみ上げてくるように腰の奥がジーンと麻痺してきて。
「あふぅぅ!!!」
さらに腰を大きく振りながら私のアソコからお汁が激しく噴き出しました。
「潮噴いちゃったよ・・・」
「うわぁ・・・こんなに濡らしやがって・・・」
男が私の顔にその汁を塗ります。
私は恥ずかしくてどうしようも無い気持ちでしたが、男達は責めの手を緩めません。
全身への責めは続きながら、またアソコの中の指が動きます。
体にはもう抵抗する力は残されていませんでした。
「あうぅ・・・」
男達に操られるように、またしてもアソコから汁が噴き出してしまいます。
「汁気の多い淫乱女だなぁ・・・」
「そんなに汁が好きならこれでも入れてやるよ」
突然お尻に何か差し込まれます。
プチュと言う音とともにお尻の中が冷たくなります。
「ひぃ・・・」
「浣腸してやったからな。いつまで我慢できるか・・・」
そう言って男達は私の周りから離れていきます。
そして、映画の途中にも関わらず出ていってしまいました。
(ふぅ・・・)
拍子ぬけしたような、安心したようなのもつかの間で、すぐに便意が襲ってきます。
(うぅ・・・)
トイレに出ようにも暗い館内ならともかく、外は明るいのにとても出れるような格好ではありません。
慌てて服を着ようとします。
でも、ブラジャーは切られているし、パンティも取られてしまったのか、ありません。
私はブラウスのボタンを閉じ、スカートを履くと、鞄を持って外に出ました。

そして、トイレへ向かいました。
そこで男達が待ち受けているとも知らずに・・・。

      Re: 映画館での妄想 投稿者:英太郎 - 2008/10/20(Mon) 17:59:11
都内には上野や新宿、そして横浜にも、成人映画専門の映画館がありますね。
平日の昼間から常連のおじさん達数人が、変態マゾ女を来るのを待ち構えているようですね。前列の椅子には精液とマンコ汁の匂いが染み付いています。

      Re: 映画館での妄想 投稿者:ケヤキ - 2008/12/11(Thu) 10:30:52
大阪にもその手の映画館はいろいろありますがね

[1390] 貴女の寝取られ彼氏にして欲しい 投稿者:寝取られマゾ 投稿日:2008/10/18(Sat) 17:22:24  
  貴女の寝取られ彼氏にして欲しい

初めまして、僕はピンヒールと嫉妬する事に非常に興奮する東京在住、41のM男です。

この掲示板をご覧の方にも旦那さんや彼氏だけでは満足できずに内緒で他の男性を探していらしゃる女性も
いると思いますが、僕はそういった浮気で淫乱な女性を自分の彼女または妻にしたいと心から思っています。

普通は自分の愛する相手の浮気なんて決して許す事ができないと思いますが、
僕は以前、当時付き合っていた自分の彼女に浮気された事で、自分が寝取られマゾである事を知り、
普通では興奮できなくなってしまったのです

いつも妄想する事は、自分の彼女が僕を裏切り、他の男と愛し合っている姿や、
複数の男達と獣の様なセックスをして、精液まみれになっている姿・・・

僕の究極の夢は愛する貴女に全裸で椅子に縛り付けられ、、僕たち2人の
ベットで貴女は複数の男達と激しい獣の様なセックスを見せつけられること。(黒いピンヒールを履いて)
貴女は僕の目の前で複数の男達に穴という穴に全てに大きい物で同時に突かれて、
僕の目の前でよがり狂っている姿を見せつけ、僕を嫉妬に狂った寝取られ男にするのです。

僕は貴女が他の男と乱れれば乱れる程、貴女を綺麗に見えてしまうでしょう・・・
そして、貴女に浮気されて虐められれば虐めれれる程、貴女だけを愛してしまうと思います

こんな変態な願望を持つ僕ですが身体はスマートな方で30代前半にしか見られなく、
顔は並より上だと思います。
今までは自分の彼女に嫌われる事を恐れて、ただの妄想でしたが、
これからはお互いの性癖の合う相手を見つけて、一緒に人生を歩んで行きたいと思っています。
無論、貴女の願望にも答えるつもりです。
この様な夫婦・恋人関係に少しでも興味がある女性がいらしゃいましたら是非メールを下さい。
100%お返事させて頂きます。尚、メールは女性に限らせて頂きます。

[1388] 妄想ばかり 投稿者:まい 投稿日:2008/10/09(Thu) 00:59:42  
  のどの奥を異物で塞がれる

息がしにくくなり、嗚咽をおさえきれない

なのに容赦なくのどの奥までくわえ込まされる

「上手にできるまで練習だよ」

あなたは右手にもったバイブを手加減することもなく
さらに奥へとつきたてる

ブラとガーターだけの姿で後ろ手にしばられ
アソコにはローターが入った状態で苦しいはずなのに

「も、許してぇ・・・」

息もたえだえになりながら懇願する

そんな私をみて、あなたはほほえみを浮かべながら
「腰が動いてるよ、言うことを聞けない子にはおしおきだ」
といいながらローターのスイッチを入れた、と同時に口の中のバイブも動き出す

いつまでも終わることのない苦痛と快感がまじりあい、もうダメと思った時

口は解放されてローターのスイッチがとまる

「本当に、困った子だね・・・こちらへおいで」
と膝のうえにうつぶせに乗せられ、おしりを高くもちあげられ、なぜられる
「練習で自分が気持ちよくなってどうするんだ」

パンッっと乾いた音が部屋に響く、続けて2度3度とおしりをたたかれる

「やぁ・・・ごめんなさい」
「いったい何に対して誤っているんだい?上手に練習できなかったことかい?こんなにぬらして・・・それともおしりをたたかれて感じたことかい?」
「ちがぅ、そんなことー」と話したそのとき、またおしりをたたかれる
「言い訳がききたいわけじゃないんだよ」
「ごめんなさい・・・」
「言ってもわからに子には体で反省させてあげないとね・・・」

床に降ろされ首輪をつけられて、リードをテーブルの脚につなげられる
リードが短いため体を起こすことができないでいるとおしりになにかささったような違和感をかんじた
と同時になにかが流れ込んでくる

「少し反省してなさい」といちじく浣腸を2個いれられ「おまけだよ」
とローターで栓をするとあなたはもう私などそこにいないかのようにテレビをみはじめる





      Re: 妄想ばかり 投稿者:英太郎 - 2008/10/09(Thu) 19:23:42
まいさんの書いたこの妄想文をレーザープリンターで綺麗に印刷しましょう。
僕のまえに全裸になって椅子に座って、大きな声で正確に朗読しなさい。
間違えたり,とちったりするたびに、お仕置きが待っています。

まいさんの,スケベな声が聞きたいね。

      Re: 妄想ばかり 投稿者:まい - 2008/10/14(Tue) 17:36:30
英太郎さんへ

レスありがとうございます。
書いてる途中に手が滑って書き込んでしまい、なんか中途半端になってしまい
削除の仕方までわからなくなってしまい、連続投稿もできなくて
どうしよぉ〜っと思っていたので英太郎さんのレスに本当にすくわれました。

ありがとうございます。

妄想ばっかりですが(汗)たまにかけたらなぁっと思ってますので
見かけたらよろしくおねがいしますね

      Re: 妄想ばかり 投稿者:英太郎 - 2008/10/15(Wed) 14:05:32
おまんこを濡らしながら、妄想の続きを書いてごらん。

[1387] 無題 投稿者:ゆり 投稿日:2008/09/27(Sat) 16:15:16  
  淋しい。本当は弱くて、どうしようもないあたし
そんなあたしを分って欲しくて、怒って欲しくて
でも、本当の愛にはたどり着けなくて、遠くて。
あたしは何を求めているんだろう
本当は分っている?
素直になれないだけ?

素直にさせて欲しい
その力強さで・・・やさしさで
こんなあたしだからこそ

やすらぎを求めて
いつか辿り着きたい

      Re: 無題 投稿者:傍観者 - 2008/09/29(Mon) 13:48:41
良いですね〜♪
御自身の事とても良く分かっていらっしゃる。。。
前総理みたいですね(客観的に・・・)

自分の心の声に素直になれば、直ぐにも
辿り着けますよ。。。
頑張ってくださいね。

[1386] 羞恥地獄の初め 投稿者:なかむら 投稿日:2008/09/23(Tue) 12:52:50  
  おまえにあったら、まずは奴隷女の体のことをよく知りたいから、じっくり身体検査からはじめるぞ。
抵抗できないように柱に縛り付けようか。
最初は下着のチェックから。どんな色の、どんな形の下着をつけているのかスカートの中に顔を突っ込んでじっくりチェックしてやる。
なんだもう大洪水じゃないか、この淫乱女。びしょびしょだ。
でも本番はこれからだ。一枚一枚、服を剥ぎ取ってやる。
最初は上から。乳首の色や大きさ、胸のやわらかさなどよくチェックしてやる。当然感度もだ。
いじって、なめて、じっくりチェックしたらいよいよ下半身だ。
なんだ、涙ぐんでいるのか?もっと恥ずかしい目にあわせてやる。
恥ずかしいところは自分で広げなさい。
じっくり時間をとってチェックをするぞ。
左右のびらびらの色や大きさや、ぽつんとついてるもっとも敏感な部分の大きさ、これから私の性欲処理便所として肉棒を受け入れる穴の状態など特に念入りに観察してやる。
よく見えるように観察しやすいようにいろいろなポーズをとって広げなさい。
うしろからも、両方の穴がよく見えるように、開けるんだ。
そして私の命じるままにオナニーや放尿などご主人様に気に入られるよう自分をさらしものにしろ。



[1385] 無題 投稿者:えみ 投稿日:2008/09/21(Sun) 12:38:58  
  初めて電車の中で痴漢にあったとき、
その指はシャツの上から私の敏感な乳首を探り当て、擦り、捏ね、抓り…
シャツの上からでもはっきりと分かるくらいに私の両の乳首を勃ててしまった。
そしてその指は私のシャツのボタンをひとつひとつ上から外し、肌を露わにし
そしてフロントホックのブラを外し私の乳房を晒した。
私は背中で男に両手首を握られされるがまま。
皆の視線が集まるのが怖くて声も出せず。
ドアに向かい押し付けられている私の胸は、時々すれ違う反対方向に向かう乗客の目に触れ、好奇な、あるいは侮蔑の目に晒される。
男は後ろから乳房を鷲掴みにし、揉み、乳首を捏り、爪を立てる。
私が乳首の痛みに反応して感じてしまう度、男が私の耳元でクククと嘲笑う。
男は両手で私の胸を弄び嬲る。
私の手はもう拘束されているわけではないが抗えない。
彼が胸を掴んでてくれないと立ってもいられない。

駅に着くと男は私の手にメモを握らせ何事もなかったように降りて行った、熱った体の私を放り出し。

メモには日付と電車の時間。
そして「下着をつけずに乗ること」の一言。

今日私は指定された電車に言われたとおりの格好で乗る。
期待と不安がいっぱい。


[1383] 映画館にて 投稿者:しほ 投稿日:2008/09/15(Mon) 21:16:30  
  平日の人気の少ない映画館・・・

一人で見ているといつの間にか周りを囲まれ・・・

数人がかりで責められ、犯され・・・

そのままどこかに連行されて・・・

色々妄想しちゃいます。

[1380] M女装です、ご自由にお使いください 投稿者:伊藤 投稿日:2008/09/06(Sat) 12:56:01  
  なんて、書き込みを日時、場所を女装系の掲示板に3日前に書き込んだ。
彼女♂は、群馬に住む”繭”って子で、3カ月くらい前に知り合った。
大勢に犯されたいってことで、今回の書き込みをしてみた。

今日の夜中1時に実行された。
呼びかけは0時過ぎだったのだが。
彼女を公園のテーブルに腹ばいに縛り付け、口もアナルもつかえるように固定して、時を経つのを待った。
ひとりの男性が、自分の方へやってきて、使っていいですか?って
セーフでがんがん使ってくださいなっていうと、
ベルトを外しながら、彼女♂の方に歩いていき、まずはお口を。。
すぐに2名が彼女のところへ。
とどんどん彼女にたかった。
約2時間半の間、ずっと犯されていた。
すさまじい光景だった。
疲れきった彼女を車に乗せ、ラブホへ行き。
色々感想を話させた。
彼女♂も、2度ほど抜かれたそうだ。
何本咥え、何本入れられたか、覚えていないそうだ。
12名くらいは居たと思うが。

Mの方ってこういうのが心底嬉しいんだね。
少しは嫌なのかって思ったけど、また、したいってことだ。

遅い朝を迎え、自分も一発させて頂き、彼女♂を送っていった。

[1379] はじめまして 投稿者:M看護師 投稿日:2008/08/29(Fri) 00:32:30  
  【年齢】28
【職業】看護師
【容姿・体型】真面目そう。薄めのメイク。165cm 87-64-93(ブラサイズD70)
【髪型】黒系・セミロング。仕事中は束ねています。
【服装】支給の白衣はタイトでピチピチなうえに生地が薄く透け気味です。暑がりでナースウェアの他は、ブラ、ショーツ、ソックスだけ。白衣が肌や下着に密着したり小さめ下着が食い込んだりで、お尻や下着の形がくっきり。
【性格】清純派白衣の天使?。まじめで献身的。
【秘密】清潔好き。はしたない放屁(オナラ)が多いのが悩み。陰部、肛門周囲は毛深くショーツに収まりきらない。
【被虐妄想】悲劇恥辱系。盗撮、いじめ、嘲笑罵倒、毛毟りのような痛いことや汚物系も。

こんな私でよかったら思う存分虐めてあげてください。
いじわるで鬼畜な皆様、よろしくお願いいたします。

      Re: はじめまして 投稿者:S営業マン - 2008/09/03(Wed) 23:13:16
毛深い陰部を綺麗に剃りたいですね!
どちらかと言うと露出させたり、知らない人にいじってもらったりを命令するのが好きです!
この程度のS営業マンですが如何ですか?

      Re: はじめまして 投稿者: - 2008/09/12(Fri) 21:07:01
毛深いのはいいねー 派手な下着を患者にみせたいね

[1377] 厳格で奇妙な教育 投稿者:ルーベン 投稿日:2008/08/22(Fri) 14:24:33  
  ここは、独身の姉妹と両親の四人家族が住む、郊外の広い庭に囲まれた純日本家屋での生活。
母と次女は、以前から鉄のような厳格さを持つ性格をしていた。
長女と次女の育った仲は、仲良くというものよりは、母による教育の規律を守ることでお互いに牽制し合っていた感があった。
ところがこの姉妹はなかなか結婚が出来ないまま、中年期に差し掛かっていた。

次女(30歳)は調子のいいところもあり、素直である。
今日も母に叱られたが、素直に『ごめんなさい』と謝った。
しかし対照的に長女(35歳)は母に反発感を持って育ったのである。
今日も母に叱られたが逆らうだけなのである。ヒステリーでもあるのだ。

この日の長女はとうとう母を蹴り飛ばし、30万の現金をタンスから盗み出して家出してしまった。
母は次女を連れ、長女を連れ戻すことにした。
母は一瞬、ひらめいた。長女を従順にする徹底的な教育を施すことを・・。

自宅から車で捜索に出かけ、3キロ先の公園で煙草を吸って休んでいる長女を見つけた。
長女はその場で手錠を嵌められ、車に乗せられた。
自宅に着き、
嵌められた手錠から紐で引かれて、自宅の庭を歩かされる長女はまるで罪人のようだ。
長女は畳の上で手錠を外されたのはいいが、そのまま強引に母と次女によって荒縄で後ろ手に縛られてしまった。
その場で座らされ、逃げられないように足も縛られて、母と次女もその前に座った。長女は屈辱と恥かしさで複雑な顔をしている。
母は散々に説教をし、さらにこれからは長女に足枷を付けて家事をさせることにした。

ある日、長女はその足枷の鍵を次女から奪い取り、開錠して逃げ出そうとしたのだが、すぐに母と長女に捕まってしまったのだ。
長女はお仕置きとして、哀れにも天井付近まで高々と吊られてしまった。後ろ手に縛られたままうつ伏せの形で足は折り曲げられた形できつく縛らている。これでは身動き一つ出来ないうえに、いかにも苦痛そうで、家庭内のお仕置きとしてはかなり厳しいものがある。
父は上を見上げてその哀れな長女の姿を見て、明らかにやりすぎの感の表情を表した。
しかし、この母は、こと娘の教育には妥協をしないのである。それにここの父は、この母の尻に敷かれている。
そして次女は、このお仕置きは一種の愛情なのだと気持ちを思い切り、おもむろにベルトを持ち出し、長女の全身を打ち始めた。
過酷なお仕置きだが、母はそれを見て腕組みをし、コクリと頷いた。


その後、長女は吊られたままで、三人は何事もなかったかのように食膳で夕飯を食べだした。
長女が苦痛に身体を揺することで、ときどき縄が軋む音がするのだが、その存在を無視するかのように黙々と食べている。
父の方はときどき気にして心配そうに長女の様子を見上げ、母と次女の顔を伺うのだが、二人の目は据わっている。それを確認する父は少し首をうな垂れて諦めるだけなのである。

食事を終えると次女が立ち上がり、身体を揺する長女をステッキで突き始めた。
乳房に尻に、膣までをツンツンと突く。やせ我慢していた長女もさすがに悲鳴を上げだした。
次女はそのうちに何故か目をランランと変わり始め、執拗にステッキで膣をコスリ始めた。たまらず長女は『ああぁぁ・・・うううう!』と声を上げ、見ると膣はネットリと濡れ始めて、粘つく液も垂れ始めた。
次女は、『お仕置きされながらも、そんなところを濡れさせて畳をよごすなんて!』
と言い、『これからもお仕置きは必要のようね』などと言ってニヤリとした。

そして明くる朝は、庭の地面に裸で縛り上げられたまま座らされる、
その次の日は、納屋の中であぐら縛りのまま閉じ込められる、
夜中に庭の木に縛り付けられる、
お仕置きの連続の日々となってしまった。
ときどき近所の者が通ってその姿を見られてしまうのだが、母と次女は知ったっことではないとばかりに気にも止めなかった。

***

そのうちに長女の様子がなぜか変わった・・
ある朝、自ら裸のまま、母と次女の前で自ら正座をし、三つ指を付き始めた。しかしなぜかその目はどこか虚ろで、まるで陶酔してるかのようであった。
それを見て次女は、長女の手足に鎖を嵌めて、妙なことを言い出した。
『今日は一日中、四つん這いのままよ!立つ時も糞尿をする時も私の許可が必要よ。その鎖を嵌められたままでは一人で満足に自分の穴も拭けないでしょうに。だから私の監視の元、庭の土を掘ってその中でさせる。私が拭いてあげるわ。ただし、一日一度の脱糞は必須とさせる。出さなければ浣腸するわ。その場合は5秒出させては10秒の栓止め、5秒、また10秒と、終了までその繰り返しよ!』などと言い出したのだ・・。
続いて、『私の靴下を口に咥えて取ってらっしゃい』とまで命令した。
長女はそれでも『はいわかりました!・・』と答え、
言われる通りに次女の靴下を口に咥えて四つん這いで戻って来て次女に渡した。

そして次女は早速、裸で四つん這いのままの長女を庭に連れ出し、散歩をさせ始めた。首輪とリードの代わりに、肛門栓から伸びたリードを手にして。

父はそれを見て、
『ここまでの教育が必要なのだろうか・・確かに見事に従順になってしまっているから、奴隷のように仕えるのだろうが・・、わしには見てられん・・』
と、呟いた。

****


[1375] 妄想 投稿者:しほ 投稿日:2008/08/20(Wed) 23:44:56  
  次なる妄想です。
ネットでHな小説読みながら考えてみました。

会社の先輩と飲みに行くと、二次会にハプニングバーに連れて行かれる。
そこではみんな仮面をかぶっているので、誰かはわからない。
先輩に騙されてゲームに参加するが、罠に掛かり負けてしまう。
罰ゲームと称してステージの上で首輪をされ、服を着たまま拘束される。
いやらしい質問をされるうちに答えられなかったり嘘をつくと少しずつ服をぬがされてしまう。
いつの間にか、服はぬがされ、下着も奪われてしまい、責められる。
イカされるが、「イクと仮面を剥ぎ取られる」と言われ、イッた事を否定するが、再度イカされ、自らイク瞬間を告白させられてしまう。
仮面を剥がされ、素顔を剥かれると、嘘をついた罰として、さらにイカされてしまう。
一度退場するが、再度ショーの見世物として出演を強要される。
拒否するが、先ほどまでのステージが録画されており、それを見せられ、さらに責められた挙句、従う事を承諾させられてしまう。

[1373] 無題 投稿者:siho 投稿日:2008/08/20(Wed) 01:17:06  
  まず、首輪をされて、男達の中に連れて行かれます。
そして、いやらしい格好に縛られます。
大の字だったり、椅子にM字だったり。
その状態で回りに男性が来て、私の事をマジマジと見ます。
目隠しをされていたりしていてもいいかもしれませんね。

そんな状態で「女体盛」をされて・・・。
恥ずかしい格好に固定されて、私の体の上に、ひんやりとしたお刺身が盛り付けられる・・・。
乳首の周りにはわさびが盛り付けられて少しヒリヒリ・・・。
男性たちがお箸で私の体の上のお刺身を取る。
ヒャァッ!!!
誰かがアソコの中にお刺身を入れている。
「ふむふむ、良い塩梅だ」
なんていやらしい事を言われ、私の口にもそのお刺身が・・・。
恥ずかしいお汁がいっぱいについて・・・。
乳首はお箸で摘まれて弄られる・・・。
お刺身がなくなると、舐められて綺麗にされる。
アソコはもうヌルヌルトロトロ・・・。
そんな状態で濡れたりすると、それを指摘されて、余計に感じて。。。

その後は解放されるかと思いきや、さらに恥ずかしい格好に縛りなおされて、
異物を入れられたりローターで責められて感じさせられてイカされて、イク様子を見られて・・・。

そして、その後輪姦されちゃいます。
69みたいな感じで無理矢理しゃぶらされながら、アソコも舐められたり、責められたりして、
騎乗位で突き上げられながらしゃぶらされておっぱいも責められたり、バックで犯されながらしゃぶらされたりですね。

そんな様子をずっと撮影されて、それをネタにまた呼び出されてしまう。
無理矢理されているうちにいつの間にか感じてしまい・・・。
抜けられなくなってしまう私・・・。

そんな事を妄想しちゃいます。

[1370] 女上司はSの妻 投稿者:shelby350gt 投稿日:2008/08/04(Mon) 23:18:07  
  「あなた、ただいま!」
「お帰り…。」
「ごめんね、管理職会議が長引いちゃって…・
 ご飯は食べてくれたかしら?」
「あぁ…。」
「どうしたの?
 怖い顔して…?」
「…確かに、君は会社に行けば上司だし…。
 仕事でミスしたのは僕で…、叱られるのはしょうがないけど…。
 でも…、あの言い方は無いだろ?」
 家に帰れば、僕は君の亭主だぞ!」
「そんなこと怒ってるの?
 しょうがないじゃない。
 だって、私は貴方の上司なんだもん。」
「だから…、家に帰ってきたら一言位謝ってくれよ…。」
「いやよ!
 あれほっといたら大損害になるところだったのよ。
 ミスした部下をしかるのは上司として当然よ!
 会社ではだめ社員のくせして、なんて言い草かしら!
 あなたの方こそ、家でも謝ってほしいくらいだわ!
 私の顔に泥塗るようなまねして!
 帰ってきて、そうそうだけど、何か腹立ってきたわ!」
「………・」
「なによ、その顔は…?
 悔しかったら、いつまでも女房を上司にしとかないでよ!
 会社で早く私を追い抜いてみてよ!
 あなたとわたしって同期入社で同じ年よ!
 いつも言ってるでしょ…。
 情けなくないの!男のくせに!
 入社以来営業成績で全く私に勝てず、出世すら先を越され…。
 挙句に、部下に納まってるなんて…。
 本当に冗談じゃないわ!」
「………。」
「何よ!
 その目は…。」
「…ちくしょう…。
 最後は、その言葉でいつもいつも夫の俺を馬鹿にして…。
 今日こそは許さないぞ!」
「許さなかったら、どうするのかしら?
 暴力でもふるおうって言うのかしら?
 やれるものならやってみなさいよ!

 学生時代、バレーボール部に所属していた妻は素足でも夫より高身長であった。 
 夫は目を吊り上げ、妻を見上げると、そのまま勢い良く妻の両肩を掴み押し倒そうとした。 
 が、妻は、腰に手を宛て仁王立ちで夫を見下ろしたまま、微動だにしない。
「ふふふ…。
 男のくせに、貴方の力って、そんなもの。」
 暫く、押し倒そうと両の腕に力を込めていた夫であったが、無駄を悟ったのであろう。
 ふいに妻から体を離すと、右の拳を握り締め、妻の顔面に放っていった。
 妻は余裕の表情で僅か上体を逸らすことでかわす。
 逆に、戻り様、夫の腹部に拳を宛がっていく。
「グッ!」
 夫は、涎を垂らし顔を顰めながら鳩尾の辺りを両腕でおさえ、蹲った。
「ふふふ…。
 これで終わりね…。」 
 妻は、倒れる寸前の夫の髪を掴み、状態を引き起こす。
 そのまま、逆の手で夫の股間を握ると、勢いを付けて床に押し倒した。
、間髪を入れず馬乗りになった。
「ふふふ…。
 こうなったら、あなたいつも何もできないでしょう?
 私は女よ…、くやしかったら男の力ではねのけてごらんなさいよ」。
 痛みで力が入らないにも関わらず、男の意地であろう、夫は妻をはねのけようとするが全く徒労である。
「むだよ!
 あなた、いつも私を許さないって挑んでくるけど…。
 一回も勝ったためしないじゃない!
 本当に情けない男ね。
 会社へ行けば仕事はできない、家に帰ればけんかしても負ける…。
 あなたはどうしようもない男なのよ…。」
「ち、畜生!」
「無駄なことはやめて、早く謝りなさい…。
 そうすれば、今日はここで許してあげるから…。
 それとも…、以前みたいに会社を休まなければならないほど…。
 また痛い目にあってみたいのかしら?」
 睨みながら言った妻の言葉に夫の体から完全に力が抜けた。
「わかった…。
 謝るよ…。」
「ふふふ…。
 今日は物分りが良いのね…。
 そりゃそうよね…、夫のくせにいつも妻にぼろぼろにされちゃうんだもんね…。」
 夫の体から降りると、妻は再び腰に手を宛がい仁王立ちになる。
「さぁ、謝ってもらおうかしら…。」
 上体を起こした夫は不貞腐れ気味に詫びの言葉を口にする。
「ごめんなさい…。」
 妻が、徐に夫の胸元に蹴りを入れ突き飛ばした。
「そうじゃないわ…。
 あれだけのことを言って、私に挑んで無様に負けたのよ!
 ちゃんと謝りなさいよ!」
「ど、どうやって…。」
「いつもの通りベッドから降りて、土下座してちょうだい…。
 勿論、裸で…。
 股間にぶら下がってる惨めなものを晒しながらね…。
 わかった?」
 不服そうな夫。
「何よ…、本当に痛い目にあいたいのかしら…?」
「………。」
 夫、うつむきながらベッドから降り、衣服を脱ぎ土下座する。
「すいませんでした。」
「言葉が足りないわ。
 こう言って謝りなさい。
 僕は、仕事でも喧嘩でも妻に勝てない情けない夫です。
 どうか、これ以上惨めにしないでください、って…。」
 夫は泣きそうになりながら、復唱して謝る。
 妻、夫の下げた後頭部に足をのせ床に押し付ける。
「ふふふ…、いい気味よ…。
 …分かれば良いわ…、許してあげる。
 でも、また馬鹿な真似したら許さないわよ!
 ふふふ…、それよりもあなた、いつものことだけど…。
 そんな惨めで無様な格好してて、良くそんなところを大きく出来るわね?」
 妻に屈辱的な目に合わされながらも、夫の股間には力が漲り始めていたのだった。
「………。」
「本当に情けない男…。
 でも、私も、そんな情けない貴方の格好見てると実は楽しかったりするんだけどね…。」
 ふいに口はしに笑みを浮かべると、妻は再び口を開く。
「ふふふ…、いいわ。
 惨めで情けないあなたを、もっと惨めにしてあげる。
 もっとも、あなたも惨めで情けないことに感じるんだもんね…。
 折角、そこを大きくさせたんだもの…。
 夫に土下座させたお詫びとして、もっと感じさせて上げる…。
 やっぱり妻として夫には優しくなくっちゃね…。
 ありがたく思いなさい。」
 夫は表情に期待感を漂わせながらも、うつむいたままである。
「妻として、完全に夫の…、男のプライドを潰すことはしないわ…。
 最初は貴方の好きにさせてあげる…。
 有り難く思うのね…。
 さぁ私の服も脱がせなさい。」
 夫、甲斐甲斐しく妻の服を脱がせる。
 全裸になると、妻は寝室へ夫を導き、ベッドに横たわった。

「私のことも気持ちよくさせるのよ…。
 あなたのあそこ、小さくて包茎で早漏だから…
 この最中に往ったら許さないわよ!」
 横たわる妻に夫は甲斐甲斐しく寄り添い唇を重ねる。
 暫くしたのち、体を愛撫し始め、最後に妻の股間に顔を埋める。
「私が良いというまで続けるのよ。」
 夫は黙々と妻の陰部を舐め続ける。
 が、妻の表情は全く変わず、夫を罵倒すらしながら続けさせる。
 曰く、
「全く下手。」
「そんな舌使いじゃ、女は気持ち良くならないわ!」
「仕事もできない、喧嘩しても勝てない、挙句セックスでもだらしないなんて…。」
 夫の舌がふやけきったであろう頃を見計らって、ようやく妻は辞めるよう命令した。
「全く下手…。
 全然、感じなかったわ…。
 でも…、まぁ、それなりに楽しませてもらったけど…。
 今度は私がお返ししてあげる。
 ふふふ…。」
 妻は夫を、今度は浴室へ誘った。
 夫を正座させ、妻はその前に三度仁王立ちになると茂み部分を突き出し押し付ける。
「いつもの通り、一人でしながら奉仕して頂戴。
 貴方も、そういうの好きでしょ。」
 その言葉通り、夫は妻の秘部を舐めながら、しごき始めた。
「ここじゃ、絶対に往っちゃだめよ。
 だからと言って、手を抜くことは許さないわ!」
 夫は、先端から大量の透明な汁を溢れさせながらも妻の命令に忠実に従った。
「本当に、恥ずかしくないの、妻にそんなことさせられて…。
 でも、もっと恥ずかしくしてあげる…。
 口を離しなさい!」
 僅かに夫より身を離すと、屹立している男性自身へ放尿を開始した。
 大量の尿を、男根に浴びせ付けると満足そうに、夫へ言葉を投げかけた。
「あぁ、すっきりした。
 あなたも惨めで気持ち良かったでしょ?
 よく流したら、またベッドへいらっしゃい。
 今度は私が責めてあげるから…。」

 ベッドの上で夫を横たわらせると、妻が覆いかぶさった。
 キスから始まり、乳首責め、手こきで夫を攻め立てる。
 夫の反応を熟知している故に、往かせないようにしなが妻の攻めは延々と続けられた。
「なぜ、私が、仕事でも喧嘩でも勝てない情けないあなたと結婚してるかわかる?
 無能なくせに、男を前に出したり、亭主顔して威張ろうとする貴方を打ち負かして…。
 徹底的に惨めにするのが楽しいからよ…。
 でも…、だからこそ…、そんな貴方のこと大好きよ…、本当に愛してるわ…。
 実は私も変態かしら…。」
 妻は言葉でも夫を辱めながら、責めを止めない。
「もう我慢出来なさそうね…。
 いいわ、一番情けない格好で往かしてあげる。
 だけど…、当然、情けない貴方には私の中に入れる資格はないわ。」
 徐に体制を変えると、妻は夫の顔に座り込んだ。
 顔面騎乗した上で、激しく手こきを始めた。
「実はね…。
 今、私のあそこにいれさせてあげてるのは、新入社員の田中くん…。
 彼、いれさせてあげれば、とっても仕事頑張ってくれるし…。
 それに…、若くてとっても元気があって、いつも私のこと往かせてくれるし…。
 あなたとのセックスじゃ、全く感じないけど、彼とではいつもわたし満足出来るの…。
 あなたのちんぽじゃ比較にならないくらい…。
 こんな話聞いて悔しくて惨めでしょ…?
 でも、それで興奮しちゃうのよね…。
 そうでしょ、そうなんでしょ!
 ほーら、惨めなチンポが一層おおきくなったわ。」
 言いながら妻はしごく手を休めなかった。
「もう、そろそろ、いつでも往っていいわよ。
 妻の尻に敷かれたまま、惨めに情けなく射精しなさい!
 よーく見ててあげるから…。」

 豊満な尻で表情は見えないながら、くもぐりながらも大きな声を上げながら、夫は大きく樹液を吹き上げた。

[1369] M男調教 投稿者:篤樹 投稿日:2008/08/01(Fri) 16:19:38  
  私は柔らかく白いソファーに座り、本を読んでいる。
目の前では、以前からメール調教していたペットが、
正座して何かに耐えていた。

・・・・・・アナルに入れられたピンクの2本のバイブと、腹の中で暴れるグリセリンに耐えているのだ。

「ぁ・・・ぅ・・・」
主人の読書の邪魔をしてはなるまいと、必死で快楽と苦痛の声を抑え、ただただ悶える、ペット。
そんなペットを尻目に、読書に没頭する主人。
時折ペットである男を見て、口の端を微かに上げる。

「出したいんでしょ?」

本を読みながら、微笑を浮かべてワザと聞く。本当は知っているのだ、彼が出したいことを。

「出させてください・・・女王様っ・・・!!!」

もう限界だ、そう濡れた瞳は訴え、身体は震える。
しかし、彼女はクスリ・・・そう小さく笑うと、

「我慢しなさい、変態」

そう冷たく言い放ち、また読書をし始める。

「はぁっ・・・んんんっ・・・!」
ドサッ。ついに倒れてしまった。
イカないよう、きつく縛られたアソコも限界のようだ。
「何勝手に倒れてるの?私は寝ろなんて言ってないわよ?」
本を閉じ、テーブルに置くと、1本の鞭を取り出す。
「すみ・・・ま・・せっ・・・!」
「イケナイ子。お仕置きが必要だわね」
バシィィン!思いっきり身体に鞭を振り下ろす。
「あああああっ!」
強烈な突然の苦痛で、閉めていたアナルから力が抜ける。

ぶりぶり・・・ぶぅっ・・・ぶりゅりゅりゅ・・・

バイブをアナルから押し出し、糞を床に撒き散らしながら、男は泣き叫んだ。

「お許し下さい!お許し下さい!」
「誰が勝手にアンタの汚い汚物を出せなんて言ったのよ!!
 汚いし、部屋中臭いじゃない!」
バシン、バシン、と鞭が一層強く唸る。

「ほら、アンタのモノなんだから、食べて綺麗にしなさい!
 食べたって死にはしないわよ!!?」

鞭を受けながら、男はソレを少しずつ食べていく。

「キャハハッ!汚いわねぇ!?よく食べられるわよねぇ!?
 あぁ、変態でドMな犬なんだから当たり前ね!
 片付けはちゃんと自分でする犬だものねぇ!!!!」

半分くらい無くなると、彼は浴場に連れて行かれ、浴槽に
溜まった水の中に、髪を掴まれて頭を突っ込まれた。

10分くらいの水攻めの後、今度は首輪を付けられて、夜の
公園へと出掛け、そこでおしっこを強制的にさせられる。

途中、2組のカップルと出会い、白い目で見られ、罵られ、
蔑まれながらも、必死で主人についていく。

その後も、彼が解放されることはなかった。



 







[1368] お買い物 投稿者:マゾ母奴隷織絵 投稿日:2008/07/22(Tue) 23:22:27  
  娘と二人で車に乗り、近所のデパートへ買い物へ。
目的はプールへ行くときに着ていく水着の購入です。
「やっぱり、ビキニがいいな。」
娘は楽しそうに飾られている水着を次々と見ていきます。
私はその後ろをついていきます。たぶん、周りの人からみれば娘の水着の買い物につきあっている母親というところだと思います。けど、本日の最大の目的は私の水着を買うことです。
「織絵は絶対にビキニね。」
「ビキニですか・・・」
正直、この年になってビキニは恥ずかしさで抵抗があります。
「その大きな胸は、みんなにみて貰わないとね」
ふと、娘の足があるところで止まります。そこはちょっとしたコーナーになっていてホワイト水着が集められていました。
「ね、白っていいよね。今は透けないって」
「そ、そうですね」
「・・・あ、想像しているでしょ?これ着て、プールに行くことを」
「は、はい、想像しています」
「私が言うのもなんだけど、織絵は結構、スタイルいいしね。みんなに見られちゃうんじゃないかなぁ」
「ありがとうござます・・・」
結局、娘は花柄のビキニを、私は真っ白のスカート付きのビキニを買いました。

帰りのために駐車場へ。夏休みとはいえ、地方のデパートの平日の昼間なので人はまばら。更に、立体駐車場の一番上の階なので他に車はありません。
「早速、着てみせてよ、織絵」
「今、ここでですか?」
「水着じゃ試着ってわけにもいかないんだから、仕方がないでしょ」
今日の服装はTシャツにミニスカートをはいて、ストッキング。ガーターベルトはしていますがショーツははいていません。ブラも当然つけていません。
私は周りをきょろきょろと見回して、誰もいないことを確認して、まずはストッキングを脱ぎ、Tシャツを脱ぎます。上半身が裸になり、次いでスカート、ガーターベルトと外していきます。駐車場で全裸になってしまいました。
「ふふ、こんなところで裸になっちゃって、本当に織絵は変態なんだから」
「恥ずかしいですから、言わないでください」
私は慌てて、買ったばかりの袋から水着を取り出し、まずは下から足を通します。ついで、ビキニの上を身につけます。
「うん、いいんじゃない。」
最後に付属しているスカートを身につけます。
「あ、そのスカートってさ、下にはいていなくてもプールにいけるんじゃない?」
「え?」
私は娘のとんでもない発言に驚いてしまいました。
「あはは、いくらなんでもそんなのはしない・・・かな?」
クスクスと楽しそうに笑う娘。私は娘に言われるまま、水着を着て車を運転して帰りました。帰宅の途中で、他の運転している人たちに見られながら。
「ちゃんと、運転してよね。見られて感じて、事故なんてつまらないから。」
私は娘の言うとおり、見られて感じていました。まだ、水にも入っていないのに水着を濡らしてしまっていました。


      Re: お買い物 投稿者:さく - 2008/08/05(Tue) 12:13:34
娘のペースにはまっている、そんなところがとても
いいですね。
視線で感じる、濡らしてしまう、、、いいですね。

[1366] 性具 投稿者:ぽんた 投稿日:2008/07/11(Fri) 03:34:07  
  背中がヒリヒリする、明け方近くまで鞭で討ちすえられた、理由は何人めかの客を拒んだためだ、柱に縛り付けられ家畜調教用の鞭で叩かれた、毎晩のように大勢の男たちの相手をさせられる、昨夜はクリームの量が少なく肛門がヒリヒリしたため口で相手させてくれと、言った、ただそれだけの事で折檻される、

今夜はアナルクリームの量少し増やしてくれとお願いした、(何い〜、クリーム増やせだとほら穴出せ)鉄格子の間に尻を突き出した、(ヒーッ  意地の悪い看守にバケツ一杯のゼリーを浣腸された)

濃い目の化粧、ガーターベルトに赤い網タイツ、後ろ姿はまるっきり女だ、
毎晩女として男の性処理のため玩具にされる、ヨッンバイになり尻を犯される、
背中の古傷、焼け火箸を押し付けられた痕、タバコを押し付けられた痕、鞭の痕、

性具として調教された体は、今夜も大量の精液を注ぎこまれる、

こんな女装さん及び女性の方さんいませんか、連絡下さい。




KENT & MakiMaki